カテゴリ:2013/11( 25 )
2013-11-18 ロームシアター京都 貸館受付をいよいよ開始します-「京都市音楽芸術文化振興財団」
ロームシアター京都 貸館受付をいよいよ開始します

平成28年1月のリニューアルオープンを予定のロームシアター京都(旧京都会館)につきまして,貸館の利用受付を開始いたします。
施設により受付開始時期が異なります。(施設概要と受付時期はこちら)
一般の受付につきましては18箇月前からとし,平成26年10月からの受付開始を予定しています。
また,次の要件を満たす催物について,平成26年1月6日(月)午前9時より貸館の利用受付をいたします。

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■ロームシアター京都 貸館受付をいよいよ開始します-「(公財)京都市音楽芸術文化振興財団」

ロームシアター京都-(公財)京都市音楽芸術文化振興財団
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by 2011-kyoto | 2013-12-26 23:50 | 2013/11
2013-11-07 瀬戸内海歴民資料館をモダニズム建築に選定-「四国新聞」
瀬戸内海歴民資料館をモダニズム建築に選定
2013/11/07 09:53

近代建築の調査を行う国際学術組織「DOCOMOMO(ドコモモ)」の日本支部(代表・松隈洋京都工芸繊維大教授)は6日までに、「日本におけるモダン・ムーブメントの建築」に瀬戸内海歴史民俗資料館(香川県高松市亀水町)など14件を新たに選定した。香川県内では県庁舎(現東館)、百十四銀行本店、坂出市・人工土地に続いて4件目。

 社会的な資産として歴史的、文化的価値の高い近代建築を見直し、保存につなげるのが狙い。同支部と日本建築学会が中心となって1999年に20件を初選出。2009年までに150件を選び、今回で国内164件となった。このうち、7件が国の重要文化財に指定されている。

 瀬戸内海歴史民俗資料館は、県庁舎の建設に携わった故山本忠司さん(1923~98年)が設計し、73年に開館。75年には日本建築学会賞を受けている。高低差を利用した回遊式の展示室に見られる機能性と、コンクリート造壁の仕上げに現地の砕石を利用するなど地域性がうまく解け合っている点がモダニズムの成熟を感じさせるとして評価された。今回新たに選定したのは、ほかにポーラ五反田ビル(東京都)、塩野義製薬研究所(現中央研究所本館・大阪府)、横須賀海仁会病院(現聖テレジア会総合病院聖ヨゼフ病院・神奈川県)など。

■瀬戸内海歴民資料館をモダニズム建築に選定-「四国新聞」
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by 2011-kyoto | 2013-12-08 02:54 | 2013/11
2013-11-29 【東京】事実上の「工事費に上限なし」に批判噴出-「IWJ Independent Web Journal」
2013/11/29 【東京】事実上の「工事費に上限なし」に批判噴出〜オリンピック新国立競技場建替えについての公開討論2日目

1月29日、河野太郎衆議院議員が座長を務める「自民党無駄撲滅プロジェクトチーム」は28日に続き、JSC(日本スポーツ振興センター)や文科省の担当者を招集し公開ヒアリングを開催。2回目のヒアリングでは、新国立競技場のオリンピック以降の利活用に議論が集中した。

 1300億円で見積もっていた工事費が一時3000億円まで膨らんだことが世間の批判を浴び、スポーツ博物館や飲食店等の商業施設面積を削減した結果、試算は1785億円に落ち着いた。しかしこの日、新たな事実が発覚。1785億円以外に、JSCビルの新築費用がかかるというのである。

「JSCのビルを新築するのはおかしい。デザインを変えればいいだけの話」

新国立競技場は、約22万平方メートルの面積に8万人規模を収容する巨大施設になる予定だが、現・JSC事務所のビルが建設地にまたがるため、移転、新築する計画がある。しかし、当初の工事費が試算よりも大幅に上回ったのであれば、コストカットは必至ではないかと河野議員は主張する。

河野議員「JSCのビルは今のまま残せばいいじゃないか」

文科省「競技場の建設予定地にかかってしまうので…」

河野議員「規模感の問題であれば、デザインを変えるべきなのではないか。税金を使った事業なんだから、誰かがメカニズムで抑えてくれないなら、与党が抑えるしかない」

 更に厳しく追求されると文科省は驚くべきことに、工事費には事実上、上限がないことを明らかにした。

■2013/11/29 【東京】事実上の「工事費に上限なし」に批判噴出〜オリンピック新国立競技場建替えについての公開討論2日目-IWJ Independent Web Journal
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by 2011-kyoto | 2013-12-03 22:35 | 2013/11
2013-11-28 「八重」勤務の校舎、改築か伝統保存か 京都府教委vs専門家-「ZAKZAK」
「八重」勤務の校舎、改築か伝統保存か 京都府教委vs専門家

NHK大河ドラマ「八重の桜」のヒロイン、新島八重が勤務したことで知られる京都府立鴨沂(おうき)高校(京都市上京区)で、校舎建て替え騒動が起きている。府教委が耐震性などの問題から全面改築を進めているのに対し、専門家や卒業生らから全面保存を求める声があがっている。ヘレン・ケラーが講演したこともある伝統ある校舎はどこへ行くのか。

 府立鴨沂高校は、1872(明治5)年に開校。日本初の公立女学校としても知られ、創立約140年を誇る伝統校。1900(明治33)年に京都御苑の東隣に位置する現在地に移転した。女紅場の時代に、新島八重が勤務し、裁縫などを教えていたという。

 旧校舎などは昭和初期の建築で、当時では珍しかった和洋折衷のデザインを採用。シンプルな「モダニズム」という西洋の建築様式を基調とする一方で、日本の寺社を参考に本館中央の屋根に千鳥破風を施したり、壁面に露出した柱の上部にはかざり金具をあしらった。本館中央にある講堂では、37(昭和12)年にヘレン・ケラーが来校し、講演したこともある。

 府教委は、耐震性が基準を満たさないとして、全面改築を行う方針を固め、今年度の当初予算に基本実施設計や解体工事費などとして、約4億円を計上、府議会で可決された。

 これに対して、日本建築学会近畿支部、日本建築協会、京都のまちづくり団体が、全面保存を求める要望書を卒業生962筆の署名を添えて府教委に提出した。日本建築学会近畿支部主査、笠原一人・京都工芸繊維大助教は「歴史的に非常に貴重な建築で、このような校舎が現存しているのは驚くべきこと。解体せず、保存すべきだ」と訴える。

 校舎は時代が比較的新しいなどの理由で文化財指定は受けていないが、国内の近代建築の集大成とされる「日本近代建築総覧」(80年)で紹介されるなど、歴史的価値は広く認められている。

 同校によると、旧校舎の老朽化や耐震性不足などの問題に加えて、グラウンドがないという深刻な問題もあった。生徒たちは体育の授業を受けるために移動することになり、授業時間は2時間もムダに過ごしていたという。

 現在、生徒たちは仮移転先の旧京都産業大付属中・高の校舎(京都市上京区)で授業を受けている。グラウンドもあり、藤井直校長は「生徒の教育に支障をきたさないように、遅滞なく全面改築が行われるように求める」と話している。

 府教委は「安全と歴史文化の両立」という方向性を打ち出して一部保存する方針も持ち上がっているが、全面保存を求める側との議論は平行線をたどったままだ。

 府教委は2016年の新校舎完成を目指しているが、近代建築史に詳しい中川理・京都工芸繊維大教授は「日本では、近代建築の保存にはお金がかかるなどとネガティブに捉えられる傾向にあるが、使い続けることで新しい価値が生まれるという発想に転換すべきだ」と話している。

■「八重」勤務の校舎、改築か伝統保存か 京都府教委vs専門家-「ZAKZAK」
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by 2011-kyoto | 2013-11-28 00:00 | 2013/11
2013-11-28 新国立競技場計画に批判集中 自民PT、再ヒアリングへ-「朝日新聞」
新国立競技場計画に批判集中 自民PT、再ヒアリングへ

【阿久津篤史】2020年東京五輪・パラリンピックの主会場になる国立競技場の建て替え計画について、自民党の無駄撲滅プロジェクトチーム(PT、座長・河野太郎衆院議員)が28日、日本スポーツ振興センター(JSC)や文部科学省の担当者を呼んでヒアリングをした。しかし文科省側の説明にPTは「ずさんな計画で、議論にならない」と反発して打ち切り、29日に改めて開くことになった。

 文科省側はもともとの総工費として1300億円を見積もったが、招致成功後に最大3千億円との試算が出た。開閉式屋根についてもコンサート利用で必要として、競技場の年間維持費は約35億円、収入は45億円程度を見込むとこの日初めて示したが、「市場調査などはしていない」と述べた。

 これに対してPTは「デザイン案決定の経緯が不透明」「補助競技場がないなど、五輪後の利用が見えない」「収入見込みも非現実的」などと反発。29日に詳細なデータや経緯を示すよう求めた。河野座長は「五輪があるからといって税金を使う以上、見切り発車をさせるわけにはいかない」と話した。

■新国立競技場計画に批判集中 自民PT、再ヒアリングへ-「朝日新聞」
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by 2011-kyoto | 2013-11-28 00:00 | 2013/11
2013-11-27 新国立競技場、開閉式屋根は「必須の条件」-「ケンプラッツ」
新国立競技場、開閉式屋根は「必須の条件」

ザハ・ハディド氏のデザイン案を生かしつつ、規模やコストを縮小する――。2020年東京五輪のメーンスタジアムとなる新国立競技場。事業主体となる日本スポーツ振興センター(JSC)は11月26日、基本設計条件案を公表した。

 延べ面積を当初計画から2割強減らし、22万4950m2に圧縮する。収容人数は固定席で8万人を維持する。コスト面などで懸案になっていた全天候型対応の開閉式屋根は、当初計画通り設置する。JSCが都内で開いた「国立競技場将来構想有識者会議」の第4回会合で提案し、了承された。

JSCは新国立競技場の基本構想を、国際デザイン・コンクールで公募。12年11月に英国の建築設計事務所、ザハ・ハディド・アーキテクトの案を最優秀賞に決定した。13年5月には、日建設計・梓設計・日本設計・アラップ設計共同体(JV)とフレームワーク設計業務を契約。規模やコストなど、基本設計に向けた条件整理を進めてきた。この過程で、デザイン案を忠実に実現する場合の試算を実施したところ、建設費が最大3000億円と、当初予定の1300億円から大幅に膨らむことが判明。規模やコストを縮小する方向で見直し、基本設計条件をまとめた。

つづきはこちら


■新国立競技場、開閉式屋根は「必須の条件」 -「ケンプラッツ」
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by 2011-kyoto | 2013-11-27 23:58 | 2013/11
2013-11-26 <新国立競技場>床面積25%削減する条件案公表 JSC-「毎日新聞」
<新国立競技場>床面積25%削減する条件案公表 JSC

11月26日(火)20時3分配信

 2020年東京五輪の主会場となる新国立競技場(東京都新宿区)の建て替えを巡り、事業主体の日本スポーツ振興センター(JSC)は26日、競技場の床面積を当初計画から25%削減し、JSCの試算で最大3000億円まで膨らんだ総工費を1785億円(解体費67億円を除く)とする基本設計の条件案を公表した。同競技場建て替えでは建設費の肥大化が指摘されていた。同日の有識者会議では委員からコスト高に対する懸念の声などはなく、建設・維持費の高さが指摘される開閉式の屋根についても、8万人規模の収容人員や可動式の観客席と同様、基本要件として維持する方向で一致した。

 条件案では、スポーツ博物館、レストランなどの商業施設の縮小、駐車場の収容台数の削減などにより、床面積を29万平方メートルから22万平方メートルに削減。デザインでも、流線型の構造物や立体通路を縮小するなどコンパクト化を図った。

 会議では、委員の森喜朗・日本ラグビー協会会長が「武道館もコンサートなどを開催するから維持できる」と語り、文化イベントで収入を得るためにも全天候型の施設である必要性を強調。会議後、JSCの河野一郎理事長は開閉式の屋根の建設費を100億~150億円と説明。屋根の有無によって年間10億円程度の収入の差が生じるとした。【田原和宏、藤野智成】

■<新国立競技場>床面積25%削減する条件案公表 JSC-「毎日新聞」
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by 2011-kyoto | 2013-11-26 22:53 | 2013/11
2013-11-25 近代建築の利活用促進へ 「建基法適用除外」の条例、京都市が独自施行-「住宅新報web」
近代建築の利活用促進へ 「建基法適用除外」の条例、京都市が独自施行
2013年11月25日 17時59分 配信

京都市はこのほど、鉄筋コンクリート造やレンガ造などの近代建築の利活用促進を目的に、安全性の向上を図りながら建築基準法の適用を除外する条例「京都市歴史的建築物の保存及び活用に関する条例」を施行した。

 建築基準法施行日(1950年11月23日)以前に建てられた建築物で、景観的、文化的に重要とされるものが対象。京都府や市の「登録有形文化財」、景観法による「景観重要建造物」などが当てはまり、約350棟がリストアップされている。

 「既存不適格」のこれらの建物を増築・用途変更などする場合、その価値を維持したまま現行法に適合させる改修について困難なケースが多いことから、そのまま放置されているなどの問題が指摘されていた。

 そこで、たとえば消防法の適用強化などで安全性が確保されることが確認できれば、ハード部分の規制である建築基準法を適用除外できるようにしたのが今回の条例だ。京都市では、「国際文化観光都市である京都において、景観や文化の重要な構成要素である京町家や近代建築など歴史的建築物を保存しながら活用することは、京都のみならず日本にとって大変意義深いことだ」としている。

 なお、京町家をはじめとする伝統的な木造建築物を対象にした同様の条例は、昨年4月に施行されている。

■近代建築の利活用促進へ 「建基法適用除外」の条例、京都市が独自施行-「住宅新報web」

2013-11-01 京都市歴史的建築物の保存及び活用に関する条例-「京都市情報館」
2013-05-21 「京都市歴史的建築物の保存及び活用に関する条例(仮称)」に関する市民意見募集について
2013-06-14 RC造近代建築にも建基法適用除外の道開く-「ケンプラッツ」
2013-06-11 <京都市>近代建築を守る独自制度導入へ 対象は約360棟-「毎日新聞」
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by 2011-kyoto | 2013-11-25 00:00 | 2013/11
2013-11-20 大阪・旧精華小:校舎解体前にピアノ9台修復へ-「毎日新聞」
大阪・旧精華小:校舎解体前にピアノ9台修復へ

毎日新聞 2013年11月20日 15時44分(最終更新 11月20日 15時51分)

 大阪・ミナミにある旧大阪市立精華(せいか)小学校(大阪市中央区)の校舎が解体されるのを前に、残されたピアノを再利用しようという取り組みが始まった。140年前に創立され、喜劇俳優・藤山寛美(かんび)さんの出身校としても知られる同校。かつての学び舎(や)は商業施設に生まれ変わるが、「思い出の音色を残したい」と卒業生が動いた。

 南海電鉄難波駅前、買い物客らが行き交う商店街の一角に旧精華小はある。25日に始まる解体工事に向け、囲いに覆われた校舎にピアノの音が響いた。「見た目も状態もいい。修復すれば十分に使えます」。調律工具を手にしたヤマハピアノサービスの技術者、仲村知香子さん(31)は耳を澄ませた。音楽室や講堂に残っていたピアノは計9台を数える。1950〜60年代の物が多く、珍しい型もあるという。

 ピアノの再利用を進めているのは、地元の難波三丁目東振興町会の徐正※(じょ・まさらい)会長(62)。旧精華小の卒業生だ。「このまま解体されるのはもったいない。ピアノを欲しがっている幼稚園や福祉施設などに使ってもらいたい」。現在、校舎を所有する不動産会社「成信」(大阪市)に持ちかけたところ、快諾を得た。95年に閉校した同小は、市教委が今年3月に売却した。解体後の跡地には、ホテルや店舗が入る商業施設が建つ計画だ。(※は草カンムリに來)

 ピアノの音色を聴いた徐会長は懐かしそうな顔で小学生時代を思い出した。「先生が弾くピアノの横で歌おうとしたけど、緊張して声が出ない。音楽の成績は1だった」

 ピアノ9台のうち1台は、旧精華小跡地の一角に建てられる地域施設に置く予定で、徐会長は他の希望者を募っている。問い合わせはメール(info@nambacentergai.jp)へ。【藤田剛】

■大阪・旧精華小:校舎解体前にピアノ9台修復へ-「毎日新聞」

2013-11-18 “大大阪の中心地”の粋な小学校解体へ 卒業生ら惜しみ「さよなら会」-「産経新聞」
精華小校舎 愛好会
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by 2011-kyoto | 2013-11-24 23:48 | 2013/11
2013-11-24 第3回関西建築保存活用サミットのお知らせ
第3回関西建築保存活用サミットのお知らせ

第3回関西建築保存活用サミット in 昭和町
 
日時 2013年11月24日(日)
    第1部12:20〜14:30 第2部15:00〜17:00 交流会17:00〜18:00

内容 第1部 昭和町・文の里見学会 12:20〜14:30
     大阪市立工芸高等学校 (日本基督教教団)南大阪教会 など

    第2部 サミット 15:00〜17:00 寺西家住宅にて
     ① 参加各団体から状況報告
     ② 寺西興一氏(大阪府登録文化財所有者の会事務局長)の講演
       「阿倍野での寺西家阿倍野長屋の再生からまちづくりへ」

    交流会 17:00〜18:00 寺西家住宅にて
   

集合 12:20 大阪市阿倍野区役所前 大阪市阿倍野区文の里1-1-40
     地図はこちら
定員 先着 60名
参加費 500円(場所代、資料代等。学生無料)(当日徴収)
       交流会 会費500円(当日徴収)  

申込  A.申込フォーム
     B.メール;info(a)kanken-summit.net (a)を@に替えて       
     C.FAX;020-4668-0277
        お名前(ふりがな)・ご連絡先電話番号・メールアドレス・交流会参加or不参加をご記入の上、
        お申込ください。

■第3回関西建築保存活用サミットのお知らせ
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by 2011-kyoto | 2013-11-24 00:00 | 2013/11