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2011-03-28 岡崎公園と疎水を考える会ニュースNo.1
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●岡崎公園と疎水を考える会ニュースNo.1-発行元 「岡崎公園と疎水を考える会」
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by 2011-kyoto | 2011-03-28 00:00 | 2011/03
2011-03-28 「未来・京都観光振興計画2010+5」及び「京都市MICE戦略」の策定について
「未来・京都観光振興計画2010+5」及び「京都市MICE戦略」の策定について
[2011年3月28日]
広報資料
平成22年3月25日
産業観光局(観光部観光企画課 222-4130)

 京都市では,「5000万人観光都市」の実現を受け,京都観光の新たな目標や,それを実現するための道筋を明らかにするため,昨年6月,有識者,観光関連業界・団体等からなる策定委員会を設置するとともに,幅広い関係団体等からのご意見,市民の皆様のご意見を伺いながら,新しい観光振興計画の策定を進めてきました。

 この度,「未来・京都観光振興計画2010+5」を下記のとおり策定しましたので,お知らせします。
また,MICE誘致を京都市の重要政策に位置付け,全国初となる「京都市MICE戦略」を策定しましたので,あわせてお知らせします。

1 「未来・京都観光振興計画2010+5」について

2 「京都市MICE戦略」について
(1) 計画の概要
  これまで国際コンベンションを対象に誘致を進めてきたが,京都ブランドの向上,経済波及効果など,京都の都市活力の向上,京都観光の質の向上に寄与することから,誘致対象を従来の国際コンベンションに加え,企業研修旅行やイベントなど「MICE」に拡大し,全国初となる「京都市MICE戦略」を策定しました。
ア MICEとは
   M(ミーティング)… 企業のミーティング等
   I(インセンティブ) … 企業の表彰や研修などの目的で実施する旅行(企業報奨・研修旅行) 
   C(コンベンション) … 国際団体,学会,協会が主催する総会,学術会議等
   E(イベント/エキジビジョン) … 文化・スポーツイベント,展示会・見本市

 イ 京都におけるMICE振興の意義  京都ブランド・都市格の向上,市民生活の活性化,観光の質の向上,経済効果など

 ウ 京都市におけるMICEの現状と課題

 エ 戦略の目標
   京都の都市特性を生かした,世界に冠たる「国際MICE都市」への飛躍

 オ 施策の方向性
   1 受入環境の整備 国立京都国際会館の拡充,岡崎地域の活用 など
   2 積極的な誘致施策の推進 マーケティングの強化,世界とのネットワークの構築 など
   3 市民参加によるMICEの振興
   4 戦略推進のための体制強化 MICE分野の人材育成,京都市全庁をあげた取組 など

(参考)これまでの取組
平成21年6月29日 第1回次期京都市観光振興推進計画(仮称)策定委員会
   7~10月     部会開催(各3回)
      「おこしやす京都」部会
      「YOKOSO! JAPAN KYOTO」部会
      「コンベンション戦略」部会
   8~9月      関係団体からの意見聴取等
              ・アドバイザリー団体からの意見聴取
              ・市政総合アンケート「これからの京都観光について」
              ・市民・全国京都ファンアイディア募集
              ・未来100人委員会との意見交換
              ・京都観光影響調査の実施
   11月11日    第2回策定委員会開催(各部会からの報告,中間案審議)
   12月 4日     市民意見の募集(~12月28日)  71件(MICE関係8件を含む)
平成22年2月18日 第3回策定委員会開催(最終案審議)

3 冊子,概要版の配布
「未来・京都観光振興計画2010+5」及び「京都市MICE戦略」の冊子及び概要版(観光計画のみ)を4月5日(月曜日)から,市役所案内所,区役所・支所で配布します。

冊子・概要版はこちらから
pdf未来・京都観光振興計画2010+5 第1章~第2章(ファイル名:keikaku-part1.pdf サイズ:2.98 メガバイト)
pdf未来・京都観光振興計画2010+5 第3章~第6章(ファイル名:keikaku-part2.pdf サイズ:3.51 メガバイト)
pdf未来・京都観光振興計画2010+5 概要版(ファイル名:keikaku-gaiyouban.pdf サイズ:3.92 メガバイト)
pdf京都市MICE戦略(ファイル名:mice-senryaku.pdf サイズ:7.32 メガバイト)


■「未来・京都観光振興計画2010+5」及び「京都市MICE戦略」の策定について-「京都市情報館」

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by 2011-kyoto | 2011-03-28 00:00 | 2011/03
2011-03-27 きょうの京:京都会館の改修問題 野宮珠里-「毎日新聞」
きょうの京 京都会館の改修問題 
京都市が約90億円を投じて京都会館(左京区)を「世界水準のオペラ上演」も可能な施設に改修する計画に対し、日本建築学会本部が28日、建物の保存を求める要望書を提出する。改修計画に対する建築界からの要望書提出は延べ5回に上り、強い危機感がうかがえる一方、建築物としての価値はあまり知られていない。京都会館とは、どんな建物で、どう評価されているのだろうか。【野宮珠里】

 設計者は日本の近代建築のパイオニア、前川國男(1905~86)。20世紀を代表する仏の建築家ル・コルビュジェと、帝国ホテルを設計した米の建築家フランク・ロイド・ライトの弟子で日本で活躍したアントニン・レーモンドの下で学んだ。合理性・工業化を追求する西洋の近代建築の思想を、日本にどう根付かせるかが前川の生涯のテーマ。関東大震災と東京大空襲で廃虚と化した都市を目の当たりにした体験から、「建築家が都市やそこに暮らす人々に対して何ができるか」を問い続けた。

 大小二つのホールなどを備える京都会館は鉄筋コンクリート3階建て(地下1階)。水平に延びたひさしや寺のような大屋根が特徴的だ。設計に当たっての思いを、前川は次のように記している。「近代化も必要である事は当然である。然しそれがかつての京都をつくり上げた人達の充実した生命力のよろこびといったような貴重な伝統を傷つける様なものであってはならない」

 試行錯誤の末、京都会館は伝統と近代が融合した建築として結実する。京都工芸繊維大の松隈洋教授(近代建築史、建築設計論)は「街の景観を傷付けず、しかもコンクリートの建物として年月に耐え、成熟していくものをどうしたら作れるか、人々のよりどころとなる建築はどうあるべきか、真剣に向き合った建築だ」と語る。
 60年度に日本建築学会賞(作品賞)を受賞。「禅寺のもつ素朴ではあるが力強い荘厳にも似通うものをいみじくも現出している」と評価され、日本の近代建築の代表例の一つと位置づけられている。これに対し、市は「建物の『肝』は残す」としながらも、昨年12月、30メートル超の「フライタワー」建設など、建物や岡崎の景観を大きく変える計画を検討している事を明らかにし、建築界を驚かせた。

 コンクリートの建築物の価値を疑問視する声もあるが、近代という時代精神を伝える京都会館の今後は、行政も市民も真剣に考えるべきではないか。まずは京都会館が今後担う役割について、開かれた議論が必要だ。

 ◇「価値を踏まえ計画を」
 京都会館の保存要望書は、京都市が全面建て替えも視野に入れて改修を検討していた07年、まず日本建築学会近畿支部と20世紀の建築遺産保存を提唱する国際組織「DOCOMOMO」日本支部が提出した。
 更に「オペラ構想」が浮上した今年2月以降、同学会近畿支部とDOCOMOMO日本支部が再度保存を要望し、同学会本部もこれに続く。保存を強く求めると共に、市が求めれば専門家の立場から協力や助言も可能としている。

 建物の何をどう保存すれば価値が保たれるのか。同学会近畿支部の石田潤一郎・京都工芸繊維大大学院教授(近代建築史)は「新しい価値を与える改修と保存とは相反するものではない」とした上で「どの柱が残ればいいという簡単なものではないので、建物の多様な価値を踏まえながら計画を進められる体制がほしい」と話す。
毎日新聞 2011年3月27日 地方版
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■きょうの京:京都会館の改修問題 野宮珠里-「毎日新聞」


関連リンク
2011-05-04 ニュースUP:京都会館「オペラ上演」改修計画=京都支局・野宮珠里-「毎日新聞」
2011-03-18 京都会館保存要望書-「社団法人日本建築学会」
2011-07-22 京都会館の保存要望書(回答)-「京都市長 門川大作」
2011-03-22 京都会館保存要望書-「DOCOMOMO JAPAN」
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by 2011-kyoto | 2011-03-27 00:00 | 2011/03
2011-03-25 「岡崎特区」問題を考える-「京都・環境ウォッチ」
ねっとわーく京都の4月号に書いたものです。
・・・・・・・・・・・・・
「岡崎特区」問題を考えるー“お金持ちも満足する観光都市を目指す”って何?
岡崎公園が変わるってホンマ?


「岡崎地域活性化ビジョン」が目指すもの
いま「検討」が進められている「岡崎特区」「岡崎地域活性化ビジョン」とは、同地域一帯で進められようとしている、「優れた都市景観・環境の将来へ保全継承」「世界に冠たる文化・交流ゾーン」づくりと、更なる賑わい創出」をうたう開発構想だ。(「岡崎活性化ビジョン(案)―中間まとめ」)
そのベイスには「京都市MICE戦略」という聞き慣れない政策がある。「MICE」とは、①企業のミーティング(海外投資家向け金融セミナー、グループ企業の研修会)-Meetingの(M)、②企業が行う従業員の表彰や研修(企業報奨・研修旅行)-Incentive Travelの(I)、③国際会議-Conventionの(C)、④文化・スポーツイベント、展示会、見本市-Event、Exhibitionの(E)の頭文字を組み合わせた造語だ。政府の「観光立国戦略」(2007年)や「MICE推進アクションプラン」などに源があり、京都市長は「京都市の最重要政策としたい」と意気込んでいる。


■「岡崎特区」問題を考える-「京都・環境ウォッチ」
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by 2011-kyoto | 2011-03-25 00:00 | 2011/03
2011-03-02 京都会館保存要望書-「DOCOMOMO JAPAN」
京都会館(設計:前川國男1960年)の第一ホールなどを大改修する計画が発表され、
この建築の姿が変わると共に、京都の景観に大きな影響が及ぶことを踏まえて、3月2日、
京都市長、京都会館管理者宛に、保存要望書を提出しました。

京都会館保存要望書(PDF)
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■京都会館保存要望書-「DOCOMOMO JAPAN」
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by 2011-kyoto | 2011-03-22 00:00 | 2011/03
2011-03-18 岡崎地域活性化ビジョン検討委員会からのビジョン案の提出について-「京都市情報館」
■岡崎地域活性化ビジョン検討委員会からのビジョン案の提出について-「京都市情報館」
広報資料
平成23年3月17日
総合企画局(市民協働政策推進室 岡崎地域活性化担当 電話222-4178)
岡崎地域活性化ビジョン検討委員会からのビジョン案の提出について

「水」と「緑」が融合し,国内でも類を見ない多くの文化交流施設が集積した岡崎地域は,京都の近代化のシンボル的な地域であり,市民をはじめ,国内外から年間延べ500万人を超える方々が訪れる「国際文化観光都市」京都の顔となる重要な地域です。
 京都市では,岡崎地域の優れた都市景観を将来へ保全継承しながら,世界に冠たる文化・交流ゾーンとしての機能を一層発揮するとともに,更なる賑わいを創出するため,昨年7月に「岡崎地域活性化ビジョン検討委員会」(以下,「委員会」)を設置し,将来ビジョンの検討を進めてきました。
 この度,これまでの議論や市民意見募集の結果を踏まえ委員会で取りまとめられた「岡崎地域活性化ビジョン案」が市長に提出されますので,下記のとおりお知らせします。
1 日時
平成23年3月22日(火曜日) 午前11時15分から
2 場所
京都市役所本庁舎 第1応接室
3 出席者(予定)

<岡崎地域活性化ビジョン検討委員会>
委員長    門内 輝行(京都大学大学院工学研究科教授)
※他の委員出席については調整中

<京都市>
市長        門川大作
総合企画局長  西村 隆
4 参考
(1)策定経過
 平成22年7月13日 「第1回岡崎地域活性化ビジョン検討委員会」
       8月18日 「第2回岡崎地域活性化ビジョン検討委員会」
      9月~11月 岡崎地域活性化ビジョン検討委員会「作業部会」(計4回)
       12月13日 「第3回岡崎地域活性化ビジョン検討委員会」
平成23年1月12日 「ビジョン(案)中間まとめ」に対する市民意見募集
~2月10日 (延べ210名の方から565件の意見提案)
3月 8日 「第4回岡崎地域活性化ビジョン検討委員会」
(2)委員名簿
  別紙のとおり
(3)今後の予定
  委員会から提出されるビジョン案を踏まえ,今後「岡崎地域活性化ビジョン」を策定する予定。

広報資料
* pdf岡崎地域活性化ビジョン検討委員会からのビジョン案の提出について(ファイル名:kouhou.pdf サイズ:112.85 キロバイト)
* pdf岡崎地域活性化ビジョン検討委員会委員名簿(ファイル名:meibo.pdf サイズ:76.54 キロバイト)
お問い合わせ
総合企画局市民協働政策推進室プロジェクト推進担当
電話: 075-222-3176 ファックス: 075-213-0443

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by 2011-kyoto | 2011-03-18 00:01 | 2011/03
2011-03-18 京都会館保存要望書-「社団法人日本建築学会」
■京都会館保存要望書-「社団法人日本建築学会」

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■京都会館保存要望書-「社団法人日本建築学会」
AIJ日本建築学会 
京都会館問題で提出された要望書類一覧


関連リンク
2011-07-22 京都会館の保存要望書(回答)-「京都市長 門川大作」
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by 2011-kyoto | 2011-03-18 00:00 | 2011/03
2011-03-18 「京都会館再整備」を考える集い-「sayseiの京都日記」
タックスペイヤーである市民という以外に、直接の「被害者」があるわけではないこの種の問題で、どんな党派的な思惑からも無縁に、市民の意見を無視した行政の遣り方に異議を唱えるという行為は、とりわけ東北・関東大震災のような非常事態が進行中であるこのような時期に、早急に強力に展開していくことに非常な困難があると思うけれど、この問題はこの問題で、単に一会館のあるべき姿、という問題を超えて、市民と行政の関係のありようの本質にかかわる問題なので、ひきつづき参加して、微力ながら自分の経験を若い人たちに伝え、自分にできることがあればしていきたいと思う。


■「京都会館再整備」を考える集い-「sayseiの京都日記」

■「sayseiの京都日記」-「京都会館」関連記事
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by 2011-kyoto | 2011-03-18 00:00 | 2011/03
2011-03-17 「京都会館再整備に関する意見交換会」パート2!-「Social Kitchen」
ディスカッション 「京都会館再整備に関する意見交換会」パート2!

2月23日に、「京都会館再整備に関する意見交換会」をSocial Kitchenで開催しました。「2020年の京都の舞台芸術環境を考える会」を中心とした演劇関係の方々が提出された案に関しての話し合いとは別に、今回の京都会館再整備の行政の進め方や整備方針自体に疑問や意見が多く出され、「2020年の京都の舞台芸術環境を考える会」の意見書とは別個で、これまで京都市がどのような検討を行い、どのような条件、データをもって基本計画を策定しようとしているのかに関する情報を開示するように求めましょうという話になりました。

3月17日に開催する集まりでは、この「そもそも論」が中心になります。ただ、「そもそも論」を話し合いながらも、演劇関係者や岡崎地域住民という、京都会館を含む岡崎地域の整備に実際的に影響される方達と連携していくことを目指しています。具体的には、情報交換と今後の展開についての作戦会議のような会にしたいとおもっています。

今回はたまたま京都会館の再整備という逼迫する問題が目の前にありますが、より根本の問題としてはそもそも「民主主義」と言われているものの「使い方」を知らなかった事ではないでしょうか。市民の知り得ない所で物事が決まり、その情報にアクセスできないときに、誰を相手に、どのような発言の仕方を用いればよいのか。それ自体は私たちの問題であるにもかかわらず。そういう根本的なレベルでの「民主主義」と言われるものの実験の場/実践の場となればよいと思っています。これから起こるであろう物事に向けて。

■参考リンク:
http://saysei.dreamlog.jp/archives/4156068.html
これまでの経緯がかなり詳しく記載されています。勝手にリンク貼りました。すいません。

企画&進行:有志一同

* 日程:2011 年3 月17 日(木)
* 時間:19:00~20:30
* 料金:500円(ワンドリンク)


■「京都会館再整備に関する意見交換会」パート2!-「Social Kitchen」
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by 2011-kyoto | 2011-03-17 00:00 | 2011/03
2011-03-17 パブリックコメントの実施結果内容-「京都市情報館」
「岡崎地域活性化ビジョン(案)中間まとめ」に対する市民意見の募集について-「京都市情報館」
[2011年3月17日]
趣旨
 「水」と「緑」が融合し,国内でも類を見ない多くの文化・交流施設が集積した岡崎地域は,京都の近代化のシンボル的な地域であり,市民をはじめ,国内外から年間延べ500 万人を超える方々が訪れる「国際文化観光都市」京都の顔となる重要な地域です。
 京都市では,岡崎地域の優れた都市景観・環境を将来へ保全継承しながら,世界に冠たる文化・交流ゾーンとしての機能を一層発揮するとともに,更なる賑わいを創出するため,公募市民,有識者,地元や各界関係者など19名の委員で構成する「岡崎地域活性化ビジョン検討委員会」(以下「委員会」という。)を設置し,ビジョン(案)の検討を進めてまいりました。
 この度,委員会で実施した「岡崎地域活性化ビジョン(案)中間まとめに対する市民意見募集」の結果が取りまとめられました。
意見数
210通,565件の意見がありました。
募集期間
平成23年1月12日(水曜日) ~ 平成23年2月10日(木曜日)
募集方法
各区役所,区役所支所及び市役所庁舎案内所,岡崎地域に立地する公共施設等において中間まとめと一緒に配布するとともに,京都市情報館ホームページにも掲載し,持参,郵送,ファックス,電子メールのいずれかの方法で市民の皆様から御意見・御提案をお寄せいただきました。

結果公表日
平成23年3月8日(火曜日)
本市の考え方
御意見に対する岡崎地域活性化ビジョン検討委員会の考え方につきましては,以下のファイルを御覧ください。

●市民意見募集結果
パブリックコメントの実施結果内容(資料1)
パブリックコメント意見概要(資料2)
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配布・閲覧場所
総合企画局市民協働政策推進室

お問い合わせ
総合企画局 市民協働政策推進室 プロジェクト推進担当
電話: 075-222-3176 ファックス: 075-213-0443


■「岡崎地域活性化ビジョン(案)中間まとめ」に対する市民意見の募集について-「京都市情報館」
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by 2011-kyoto | 2011-03-17 00:00 | 2011/03