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2011-04-28 「総合特区」リアルタイム検索
「総合特区」リアルタイム検索

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by 2011-kyoto | 2011-04-28 15:00 | 2011/04
2011-04-28 きょうと市民しんぶん平成23年5月1日号-「京都市情報館」
きょうと市民しんぶん平成23年5月1日号
【おことわり】
記事の内容・連絡先は発行当時のものであり,現在とは状況が異なる場合があります。
1面
東日本大震災 がんばろう日本 京都力を結集して被災地を支援
2面
東日本大震災 がんばろう日本 京都力を結集して被災地を支援
3面
東日本大震災 がんばろう日本 京都力を結集して被災地を支援

4面
優れた地域資源を生かし世界を魅了する京都の顔「岡崎」へ
平成23年9月まで「子ども手当」を継続
第2期市民参加推進計画を策定

5面
みんなで実現しよう!市地球温暖化対策計画を策定
犯罪被害者をみんなで支える社会へ
6面
京都の強みを生かした「ものづくり都市」を目指す新価値創造ビジョンを策定
シリーズ人権 心のカギ
7面
5月1日用途の細分化等による設置義務の緩和で自動車利用の抑制へ
5月6日障害のある方を雇用する企業を支援
紙上アンケート 教えておくれやす
8・9面
開業30周年記念「京都地下鉄まつり」へ出発進行!
10・11面
情報ボックス(健康・福祉,スポーツ)
12・13面
情報ボックス(芸術・文化,講座・教室)
14・15面
情報ボックス(体験・見学,その他)
16面
いきいき市民活動センターを設置
広報番組など
お問い合わせ
総合企画局市長公室広報担当
電話: 075-222-3094 ファックス: 075-213-0286


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■きょうと市民しんぶん平成23年5月1日号-「京都市情報館」
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by 2011-kyoto | 2011-04-28 00:00 | 2011/04
2011-04-28 地域活性化統合本部会合-「首相官邸」
地域活性化統合本部会合とは?
 地域活性化関係の4本部(都市再生本部、構造改革特別区域推進本部、地域再生本部及び中心市街地活性化本部)は、地域から見て分かりやすく、より効果的な 取組を実施するため、平成19年10月9日の閣議決定により、特段の事情がない限り合同で開催することとし、これを「地域活性化統合本部会合」と称することとしました。
  また、地域の再生に向けた戦略を一元的に立案し、実行する体制をつくり、有機的総合的に政策を実施していくため、4本部の事務局を統合し、「地域活性化統合事務局」を新たに設置しました。

リンク集
地域活性化総合情報サイト(地域活性化関係の施策情報、施策事例を検索できます)
地域活性化応援隊
地方の元気応援人材ネットワーク
内閣官房 地域活性化統合事務局 〒100-0014 東京都千代田区永田町1-11-39 永田町合同庁舎6階・7階 TEL:03-5510-2151


■地域活性化統合本部会合-「首相官邸」

<関連リンク>
「総合特区制度」に関する提案募集における提案内容について-「内閣官房 地域活性化統合事務局」
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by 2011-kyoto | 2011-04-28 00:00 | 2011/04
2011-04-27 きのう田村さんが、
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by 2011-kyoto | 2011-04-27 20:38 | 2011/04
2011-04-27 「市長への手紙」に寄せられた主なご意見と回答(平成23年2月受付分)-「京都市情報館」
「日本の宝」である京都会館の取り壊しには反対だ

ご意見要旨
 京都会館の一部が取り壊され,オペラハウスにする計画があると伺いました。「日本の宝」ともいえる重要な建築物の京都会館を取り壊すことには反対です。

回答要旨
 京都会館は,日本を代表するモダニズム建築として高い評価を受けています。
 今回の再整備は,既存の建物の解体を前提にしたものではなく,その建築的価値の継承とともに,長年にわたりこの建物を愛していただいた多くの方々の思いを未来へ引き継ぐことを大きな目的としております。
 当施設は,建設後50年が経過し,施設全体に老朽化が進み,現行の耐震基準やバリアフリー基準に適合していないこと,舞台機能や設備機能などが現代の利用ニーズに応えきれていないといった状況にあります。
 これら諸問題の解決と近代建築としての価値の保存を目指し,この先,更に長きにわたって多くの方にご利用いただけるよう整備を進めてまいります。

(回答日:平成23年2月28日)

担当課
文化市民局文化芸術企画課 電話:075-366-0033 ファックス:075-213-3181


■「市長への手紙」に寄せられた主なご意見と回答(平成23年2月受付分)-「京都市情報館」
■「市長への手紙」に寄せられた主なご意見と回答(平成23年2月受付分)-「日本の宝」である京都会館の取り壊しには反対だ
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by 2011-kyoto | 2011-04-27 00:00 | 2011/04
2011-04-27 国会中継(内閣委員会)総合特区についての質疑-「衆議院TV」
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■衆議院TV 4月27日
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by 2011-kyoto | 2011-04-27 00:00 | 2011/04
2011-04-26 市民しんぶん平成23年5月1日号掲載ホームページ一覧-「京都市情報館」
市民しんぶん掲載ホームページ一覧
5月1日号で掲載している記事のうち,ホームページで申込みを受け付けているものなどのリンク集です。
4面
○「岡崎地域活性化ビジョン」策定
○第2期市民参加推進計画を策定
5面
○市地球温暖化対策計画を策定
6面
○「新価値創造ビジョン」を策定
7面
○市駐車場条例を改正
○障害のある方を雇用する企業を支援
8・9面
○「京都地下鉄まつり」へ出発進行!
10・11面
○情報ボックス


■市民しんぶん平成23年5月1日号掲載ホームページ一覧-「京都市情報館」

■市民しんぶん

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by 2011-kyoto | 2011-04-26 00:00 | 2011/04
2011-04-22 岡崎公園の野球場外や芝生部分を特別開放します!-「京都市情報館」
京都市では,観光客・市民の皆様が岡崎公園野球場を自由に散策や憩いの場として活用できるよう,観光・行楽等で多くの来訪者が見込まれるシーズンに,同野球場の外野芝生部分を終日御利用いただけるよう特別開放しています。
  今年度も,観光・行楽等で岡崎公園周辺を訪れる方が多く見込まれるシーズンや時代祭当日(10月22日)に特別開放日を設けますので,お知らせします。
  皆様の御来場をお待ちしております。
1 日時
 平成23年4月29日 金曜日・祝日~4月30日 土曜日,5月2日 月曜日 午前8時~午後6時
 平成23年10月22日 土曜日 午前8時~午後5時
 平成23年11月1日 火曜日~11月3日 木曜日・祝日 午前8時~午後5時
 *ただし,雨天等により中止となる場合があります。
2 場所
 岡崎公園野球場(住所:京都市左京区岡崎最勝寺町)
3 利用方法
 どなたでも,手続きなしで御利用可能です。
お知らせ
* pdfお知らせ(ファイル名:a.pdf サイズ:151.01 キロバイト)

■岡崎公園の野球場外や芝生部分を特別開放します!-「京都市情報館」

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by 2011-kyoto | 2011-04-22 00:00 | 2011/04
2011-04-22 ビジネス拠点を集中開発=改正都市再生特措法が成立-「時事ドットコム」
 大都市のビジネス、商業拠点としての競争力を高めるため、都市開発を集中的に進める地域を国が「特定都市再生緊急整備地域」に指定する制度などを導入する改正都市再生特別措置法が20日、参院本会議で賛成多数で可決、成立した。
 同地域の都市開発プロジェクトには、税制優遇措置などが適用され、国や自治体、民間事業者が連携しながらインフラ整備を進める。国土交通省は、東京駅や大阪駅の周辺が同地域の有力候補になるとみている。
 改正法はこのほか、市町村がまちづくり活動の中核を担う団体として指定した民間法人などに対し、市町村がつくるまちづくり計画に、意見を提案できる権限を付与した。(2011/04/20-10:23)


■ビジネス拠点を集中開発=改正都市再生特措法が成立-「時事ドットコム」

■関連記事 2011-02-28 都市再生特別措置法の一部を改正する法律案について-「国土交通省」
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by 2011-kyoto | 2011-04-20 00:00 | 2011/04
2011-04-19 京都市民不在で岡崎開発やめて 市民団体がシンポ-「京都民法Web」
京都市民不在で岡崎開発やめて 市民団体がシンポ 
2011年4月19日 12:39

岡崎シンポ 京都市が左京区岡崎地域で進める「総合特区」開発と京都会館再整備の2つの計画をテーマにしたシンポジウムが18日、同区の京都教育文化センターで開かれ、市民ら41人が参加しました。「京都・まちづくり市民会議」が主催したものです。
 パネリストは、住民団体「岡崎公園と疏水を考える会」の村瀬隆也・事務局長と本多昭一・京都府立大学名誉教授。
 村瀬氏は、市の諮問機関として設置された「岡崎地域活性化検討委員会」(委員長=門内輝行・京都大学教授)が発表(3月)した答申を批判し、「京都会館に飲食店などの商業施設を誘致するプランとなっているが、住民は箱物建設を望んでいない。市は今の環境を保全すべきだ」と訴えました。その上で、「多く市民に『会』に参加してもらい、運動を広げていきたい」と呼びかけました。
 本多氏は、京都会館再整備計画案(発表1月)が、第一ホールの舞台面積を拡張し、建物の高さや奥行きを変えようとしていることを批判し、「京都会館は、東山を借景に取り込み、景観に配慮した建物で、その後の国内の建築物の指針となった。計画案は、建物の最もすぐれた点を壊してしまう」と指摘。また、「市民不在で市は計画を進めようとしている。市民がはっきりとした意見を示すべきだ」と述べました。
 随筆家で岡崎地域に住む松本章男氏が特別発言し、「岡崎は、古来白河と呼ばれ多くの和歌に詠まれてきた。市は商業、経済ばかりを優先するのではなく、文化を大事にすべきだ。白河、岡崎の環境を大事にしてほしい」と訴えました。


■京都市民不在で岡崎開発やめて 市民団体がシンポ-「京都民法Web」

-関連リンク-
2011-04-19 京都市民不在で岡崎開発やめて 市民団体がシンポ-「演劇×劇場×文化施設建築」
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by 2011-kyoto | 2011-04-19 00:00 | 2011/04