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2012-10-30 第6回京都会館~FULL MOON PICNIC~のご案内
京都会館~FULL MOON PICNIC~のご案内

日時:10月30日(火)19:30~
場所:京都会館中庭集合
満月のこの日ナイトピクニックを行ないます
あなたのピクニックに必要な準備でお越ください
手ぶらもOK、飲み物やおやつも大歓迎♪

〇参加無料
直接現地へお越しください
連絡先:河本 jun.kawamoto AT gmail.com
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現在解体工事中の第一ホール内部、満天の星空のようにも見えますね

■第6回京都会館~FULL MOON PICNIC~のご案内

2012-09-30 第5回京都会館~Full Moon PICNIC~のご案内
2012-09-16 第4回京都会館~NIGHT PICNIC~のご案内
2012-08-31 第3回京都会館~FULL MOON PICNIC~のご案内
2012-08-16 第2回京都会館~NIGHT PICNIC~どうもありがとうございました
2012-08-16 第2回京都会館~NIGHT PICNIC~のご案内
2012-08-02 京都会館Full moon picnic ありがとうございました!
2012-08-02 京都会館Full moon picnicのご案内
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by 2011-kyoto | 2012-10-30 00:00 | 2012/10
2012-06-02 第3回シンポ「京都会館のより良き明日を考える」柴田京子
2012年06月02日に開催されました「第3回緊急シンポジウム-京都会館のより良き明日を考える―これまでの経緯と問題点を整理する」においての講演記録です。講演者のご了解を経て掲載させていただきます。
第3回緊急シンポジウム 「京都会館のより良き明日を考える」
2012年06月02日(土)13:30−16:30  京都市勧業館・都メッセ
主催:京都会館を大切にする会/京都会館再整備をじっくり考える会
柴田京子:
中京区先斗町四条上ルのお食事処「山とみ」の女将。鴨川に面した床のある料亭の経営者。鴨川に京都市が計画した橋「ポンテザール」の建設中止運動で中心的な役割を果し、建設を中止させた。

http://youtu.be/9-z9AduM8jQ

撮影/編集 榎田基明(まちづくりと交通研究室)
<講演概要> -ぜひ本編をご覧ください-
・岡崎の地元の人から京都会館のことを聞きました。びっくりしました。
・1997年にシラク大統領が来日、フランスのポン・デ・ザール橋を鴨川にかけるという話しが当時の京都市長より、突然発表される。
・先斗町でよびかけ、地元の方々と「先斗町を守る会」結成
・周囲の反応や実際の活動について(メディア、議会への働きかけ、署名、ヒューマンチェーンetc)
・橋建設撤回までの経緯について

■第3回シンポ「京都会館のより良き明日を考える」柴田京子

2012-06-02 第3回緊急シンポジウム開催のご案内-「京都会館を大切にする会」
2012-06-03 御礼:第3回緊急シンポジウムお越しいだだきありがとうございました

緊急公開セミナー鴨川歩道橋計画案を考える-「都市環境デザインセミナー 97年第9回記録」
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by 2011-kyoto | 2012-10-30 00:00 | 2012/06
2012-09-17 京都会館再整備の道は? 日下部吉彦-「週刊うたごえ新聞」
京都会館再整備の道は? ミュージック・トゥディ
 京都市の代表的なコンサートホールのひとつ「京都会館」の改築計画が、どうもうまくいっていない。施工主である京都市の独走が目立ち、建設的提案をしている市民グループとの話し合いが出来ていない状態で、この件について、去る1月16日号の本欄でとりあげた時点から、ますます悪い方向に向かっているようだ。

 市民側(京都会館再整備をじっくり考える会)は、とりあえず改築着工を延期することを求めているが、市側は聞く耳を持たず、9月着工の予定を変えていない。

 主要な争点のひとつに、前川國男設計の現建築の文化財的な意義と、平安神宮風致地区のなかでの景観保全があるが、これらも話し合い不可能なテーマではない。去る8月26日、市民側主催のシンポジウムが開かれ、百人を超す参加者があり、関心の高さを示した。

 話がこじれている原因のひとつに、市側が突然持ち出した「国内最大級のオペラハウスにしたい」がある。メトロポリタンやスカラ座といった海外トップクラスのオペラハウスの来日公演が受け入れられる規模のものというわけだ。このサイズの舞台となると、天井の高さ、ひいては建築物の高さなどが、現在より、はるかに高くなり、風致地区の高さ制限を超えて、巨大なビルの出現となる。

 ホールの「巨大志向」は、実は日本のホールの共通願望で、中身の充実とは別のもの。大きさで勝負をするという無駄な競争から、そろそろ卒業すべきではないか。

 そこで私が、敢えて提案したいのは、室内オペラ専用のオペラハウスである。オペラの元祖ともいうべきモンティヴェルディなどのルネッサンス、バロックオペラ。そしてモーツァルト。さらには、バルトークやベルク、メノッティなどの近・現代オペラ、そして「夕鶴」をはじめとする日本オペラの数々。さすがは京都のオペラハウスと称賛されるような「ユニークさ」をこそ、売りものにすべきではないか。

日下部吉彦(音楽評論家)

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■京都会館再整備の道は? 日下部吉彦-「週刊うたごえ新聞」
週刊うたごえ新聞社 日本のうたごえ全国協議会機関紙
日本のうたごえホームページ

京都会館再整備の道は?@週刊うたごえ新聞-「京都会館再整備をじっくり考える会」

2012-08-26 御礼:第4回緊急シンポジウム お越しいただき誠にありがとうございました

2012-08-26 第4回緊急シンポジウム 「京都会館のより良き明日を考える」開催のご案内
京都会館再整備をじっくり考える会
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by 2011-kyoto | 2012-10-26 13:32 | 2012/10
2012-10-26 まちづくり共同研究会開催のご案内-「景観と住環境を考える全国ネットワーク」他
まちづくり共同研究会開催のご案内-「景観と住環境を考える全国ネットワーク」他
日 時  2012年10月26日(金) 18時30分~
会 場  京都第一法律事務所6階会議室
(中京区烏丸二条上るマニュライフプレイス京都ビル4F/地下鉄烏丸線丸太町下車南へ3分)
(ご案内) 
1.テーマⅠ 京都会館建て替え問題の現局面~世界遺産条約40周年記念事業を迎えて

 11月の世界遺産条約締結40周年記念事業とその関連行事が京都で行われることを直前に控え、京都会館第1ホール解体・建て替え計画に対する、
京都市長へのイコモス20世紀遺産に関する国際学術委員会のアラート(警告予告)(8月13日)
日本イコモス委員会の見解書(9/10) 、
京都市の解体工事の強行着手(9/10)
日本イコモスから京都市長への質問書(9/26)
京都市長から日本イコモスへの回答書(10/9)
日本イコモスからイコモス20世紀遺産に関する国際学術委員会へ書簡(10/13)
住民訴訟第1回口頭弁論(10/17)
そして、その後の情勢について、それぞれの関係者や弁護団の報告を受け、意見交換・展望を切り開く議論ができたらと思います。 
冒頭報告は「世界遺産条約40周年記念事業と岡崎疏水、京都会館問題」と題し、中林浩神戸松蔭女子学院大学教授より行います。

2.テーマⅢ 都市計画法の抜本的改正問題の現局面

全国的な情勢としては、この間、都市法制の抜本的改正を求める動きが政局の混乱で停滞していましたが、改めて、都市計画法・建築基準法の目的に「地域の自然、歴史、文化等の特性に即した美しく、安心な都市の保全と創造」を明記し、「建築確認から地方自治体の裁量許可へ」の動きを議員立法で実現しようと、景観と住環境を守る全国ネットワークの東京専門家グループでは、改正法案要綱を作成し、12月には,全国集会(12/15)や国会集会(12/14)を計画していますので、その内容について、学習・検討したいと思います。

3.テーマⅢ この間の各地の住民運動や裁判の取組み状況

 船岡山景観・家屋地盤被害回復訴訟最終弁論(大阪高裁9/21。判決言渡予定は2/14)や、仰木の里幸福の科学学園建設問題建築確認取消請求事件(11月中に執行停止申立に対する大津地裁決定予定)を始め、この間の各地の住民運動や裁判の取組み状況の報告・交流の時間も設けたいと思います

※様々な住民運動に携わられた多くの皆さんのご参加をお願いします。
呼びかけ人(団体)
景観と住環境を考える全国ネットワーク・京都運営委員(飯田昭・中島晃・中林浩)
新建築家技術者集団京都支部自由法曹団京都支部


※当日参加歓迎ですが、資料準備の都合上、できれば参加いただける方は「参加」の連絡を下記連絡先へお願い申し上げます
(連絡先  弁護士 飯田昭 iida AT daiichi.gr.jp ATを@に変えてください)

■まちづくり共同研究会開催のご案内-「景観と住環境を考える全国ネットワーク」他

京都第一法律事務所
景観と住環境を考える全国ネットワーク
新建京都
自由法曹団京都支部

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by 2011-kyoto | 2012-10-26 00:00 | 2012/10
2012-10-26 岡崎ときあかり ~あかりとアートのプロムナード2012-「京都市情報館」
岡崎ときあかり ~あかりとアートのプロムナード2012
日時:平成24年10月26日(金)~10月28日(日) 午後6時~9時
場所: 岡崎地域一帯
※ 詳細は,http://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/soshiki/2-11-3-0-0_21.html
又は,協議会公式Facebook ページ(http://www.facebook.com/kyotookazaki)へ
オープニング点灯式の開催について
(1)日時  平成24年10月26日(金曜) 午後6時~(約15分)
(2)場所  京都市美術館前(京都市左京区岡崎円勝寺町124)
(3)次第  
・ 開会
・ 挨拶  門川 大作 京都市長/潮江 宏三 京都岡崎魅力づくり推進協議会 代表
・ カウントダウン

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■岡崎ときあかり ~あかりとアートのプロムナード2012-「京都市情報館」
京都岡崎魅力づくり推進協議会Facebook

京都岡崎魅力づくり推進協議会 ニュースレター-「京都市情報館」


2012-08-23 「京都岡崎レッドカーペット」の開催について-「京都市情報館」

2012-04-12 今春は"夜桜"も初運航 京都・岡崎十石舟めぐり-「トラベルニュース社」
2011-08-01 岡崎地域の優れた景観の継承と更なる活性化へ 市民しんぶん8月号-「京都市情報館」
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by 2011-kyoto | 2012-10-26 00:00 | 2012/10
2012-10-23 文化市民局への質問状と回答-「京都会館を大切にする会」「京都市」
2012年10月16日付けで「京都会館を大切にする会」より文化市民局担当者に面会の上手渡しいたしました。その回答が文化市民局より10月23日付で送付されましたのであわせて掲載いたします。
□文化市民局への質問状

2012 年10 月16 日
京都市 文化市民局長 西出 義幸様
文化市民局 文化芸術企画課
京都会館問題ご担当者様 各 位

京都会館を大切にする会
代 表 吉村 篤一

拝啓、時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
日頃の京都市政へのご尽力に敬意を表します。

私たちは京都会館を愛し、京都市の将来を真摯に考えている建築を専門とする有志の集りです。
さて、平成24年第4回定例会10月1日(月)本会議にて文化市民局西出義幸様の議会答弁につきまして、正確を期するために下記の点をお伺いしたいと思います。
また、誠に勝手ながら、10月23日(火)までに書面にてのご回答をいただけないでしょうか。何卒ご検討の程よろしくお願い申し上げます。



1.西出義幸様の「ご指摘の遺産警告はイコモス国内委員会からの要請を受けて正式に出されたものではなく」(資料1)とのご発言について。

イコモス「20世紀遺産に関する国際学術委員会」に対する遺産危機警告の申請方法は下記URLより所定のテンプレートを使用して誰でも申請可能であるとしています。
(http://www.icomos.org/en/get-involved/inform-us/heritage-alert)(資料2)

にもかかわらず、西出様が議会にて「正式に出されたものではない」とご発言された理由と根拠をお聞かせいただけないでしょうか。

以 上

※この結果につきましては、通知の有無も含めて、日本イコモス国内委員会20世紀遺産に関する国際学術委員会にも公開させていただく予定にしておりますので、念のためご連絡をさせていただきます。

敬 具
□(資料1)京都会館問題についての質疑応答

とがし 豊 議員  (共産)  (京都会館問題質問) 19:56頃から
文化市民局長 西出 義幸 氏 (京都会館問題答弁) 36:30頃から

〇インターネット議会中継録画より
http://113.42.218.61/KyotoCityCong/rokugaM241001.asp
平成24年10月 1日(月)本会議(代表質問など) より
録画番号8をクリック


〇文化市民局長 西出 義幸 氏 発言の文字起こし
京都会館の再整備についてでございます。
京都会館再整備の基本設計につきましては、現在の日本を代表する建築家の一人である香山壽夫氏に担当していただくとともに、京都会館の設計者である前川國男氏が設立した設計事務所の所長をはじめ専門家により構成された建物価値継承に係る検討委員会を設置して慎重な検討の上とりまとめたものでございます。

現在の再整備案は京都会館の建物価値を継承しつつ公共ホールとしての機能再生と安全性の確保をはかるもので多くの市民や利用者の皆様のご期待に応えるために現時点で考えうる最適な計画であり着実に取り組みを進めてまいります。

尚、ご指摘の遺産警告はイコモス国内委員会からの要請を受けて正式に出されたものではなく現在改めて国内委員会との間で解体工事と平行して調査の実施などについて協議をしております。再整備に対するご理解がいただけるよう、引き続き真摯に対応してまいります。以上でございます。


□(資料2)http://www.icomos.org/en/get-involved/inform-us/heritage-alert
■文化市民局からの回答

平成24年10月23日

京都会館を大切にする会 代表 吉村篤一 様

京都市文化市民局文化芸術都市推進室
文化芸術企画課
京都会館再整備担当
電話 366-0033

京都会館再整備に係る9月市会の本会議答弁について(回答)

平素は京都市政に御協力をいただき,誠にありがとうございます。
平成24年10月16日付けで貴会から提出を受けました質問書に対して,下記のとおり回答いたします。



「御指摘の遺産警告は,イコモス国内委員会からの要請を受けて正式に出されたものではなく」の発言意図について
(回答)
答弁をした平成24年10月1日時点で「遺産警告は正式に出されたものではないこと」また,
「国内委員会としてはイコモス20世紀遺産に関する国際学術委員会の意見書作成に関与されておらず,要請されたものでもない」という事実を答弁したものです。

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■文化市民局への質問状と回答-「京都会館を大切にする会」「京都市」

京都会館を大切にする会
2012-10-01 平成24年第4回定例会10月1日本会議(代表質問など)-「京都市会」
20世紀遺産のための国際学術委員会(ISC20C)
日本イコモス国内委員会

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by 2011-kyoto | 2012-10-23 00:00 | 2012/10
2012-10-20 Kyoto Kaikan-Lettre du collège le coach fanfare
Kyoto Kaikan
Lettre du collège le coach fanfare

Cher "T"

Je n'ai pas remarque que Kyoto Kaikan etait si merveilleux, mais je reconnais a ce sujet lors des competitions fanfare cette annee.

En cette annee, nos competitions tenues a Kitayama Kyoto Concert Hall, en raison de Kyoto Kaikan va etre ferme.Kyoto Concert Hall, j'ai souvent visite en tant qu'auditeur, mais c'etait la premiere fois pour moi d'utiliser ici en tant que joueur. Alors j'ai remarque que cette salle n'a pas ete concu pour polyvalente a de nombreux utilisateurs qui sont etudiants, les enfants, les personnes agees, et ainsi de suite.

Il y avait deux problemes difficiles ici.

L'une est "Il n'y avait pas de carre".Recueillies par chaque ecole, nous avons partage une remanence de la performance, les etudiants qui ont termine de jouer parle des impressions avec des amis. Et nous avons pu rencontre et a eu une conversation avec des personnes que les personnes agees, les amis et membres de la famille qui a visite pour voir notre performance.Nous avons partage un moment irremplacable dans le meme espace avec des eleves de l'autre.

En outre, dans le cas de Kyoto Kaikan, tous se sont rassembles dans la cour et ecoute a l'annonce de la sentence, et tandis que l'annonce du prix, nous avons alterne entre l'espoir et le desespoir d'elever un cri de ralliement.Mais, en cette annee, nous could'nt rien faire. Kyoto Concert Hall a ete interdit d'utiliser tout lieu.Je veux dire, nous n'avons pas un lieu d'education a Kyoto Concert Hall.Par ailleurs, le hall d'entree etait trop etroite pour utiliser, nous confus quand nous avons fait un changement de performances avec d'autres ecoles. Le personnel etait grincheux: "Maitre! Nous ne pouvons pas Nous ne pouvons pas preparer la place! AIDE!"

Un autre etait "il n'y avait pas de place se sont reunis pour preparer avant de jouer".Je pensais que nous prenons pour acquis, mais Kyoto Kaikan a ete specialement concu qui a ete calcule gens peuvent utiliser n'importe quel type de.A Kyoto Kaikan, le couloir du batiment conference est l'instrument bagages.Et chacun salles de reunion, on peut utiliser en tant que pratique field.In le deuxieme trou, on peut aligner le sound.Then, dans le premier trou, nous faisons performance live.Apres la performance, rassembles dans la cour et prendre des photos avec tout le monde. Les etudiants, les partisans et collegues interagit avec tout le monde ici.Fonctions distinctes de Kyoto Kaikan sont comme si chacun lie dans les couloirs, conduit a l'agriculture biologique tres naturel, et il nous avait rendu possible que nous passions que la tension et l'excitation et dynamique! Ligne d'ecoulement est assez impressionnant, c'est raisonnable!En fonction de la structure du "U" lien sans aucune perte d'une partie de l'ensemble Kyoto Kaikan, il nous a fait de fournir l'espace d'activite des personnes de tres grandes recueillies, en d'autres termes.Je pense que Kyoto Kaikan vaut mieux que Kyoto Concert Hall. Ces caracteristiques de Kyoto Kaikan ne sont pas accidentelles. Il a ete concu dans l'idee une telle fonctionnalite orientee depuis le debut.En d'autres termes, la pensee que ≪Faisons de la place de l'esprit≫ de la Kyotoist fait une forme, et il est devenu Kyoto Kaikan, je pense. Je pense aussi que c'est la difference essentielle entre Kyoto Concert Hall et Kaikan Kyoto.

Ce n'est pas un dessin pour la conception en aucune facon. Il va soutenir les activites dans l'espace de conception.Acoustic inconvenient de Kyoto Kaikan est un probleme qui a ete souvent souligne auparavant. Cependant, je pense que c'etait simplement un probleme technique, il est. Je pense que si les maires successifs, non seulement n'a pas fait un travail serieux pour la Kyoto Kaikan. Et ils etaient amateurs d'activites culturelles. Egalement dit que cette fois, comme la renovation, seulement une question de droits, pas un probleme de la musique.

Kyoto Concert Hall ne connaissaient pas le role du trou comme un espace sans activites des gens, il n'a pas ete necessaire des le debut de la conception. Par consequent, la conception des batiments, non seulement dans la conception pour la conception. Il a tellement d'espace qui se sent un materiau inorganique non fonctionnelle. En fait, je suis bizarre ce qui est un espace culturel etudiants ne peuvent pas faire entendre leur voix ou discuter? D'autre part, le renforcement de Kyoto Kaikan de reunion, deuxieme trou, le premier trou, et grande cour ouverte, et que les piliers de style. Toutes les entrainer dans chaque couloir, pour former un espace plus grand!?Les gens vont et viennent librement, et les activites a Kyoto Kaikan vivement. Les gens qui ecoutent de la musique, jouer de la musique, le theatre playsthe, ecouter la conference, une reunion, combattre leurs opinions, pratiquer la chanson. Par contre, en deux ou trois tout rassembles dans la cour, se detendre moments de detente. Les eleves chantent, parlent et rient a haute voix ... C'est la fonction d'un carre libre.

Images de l'activite des gens apparait clairement a partir de la connexion de l'ensemble du batiment. L'espace de la structure d'une societe ouverte "U" de l'immeuble rend la vie des citoyens possible de rencontrer des cultures differentes. J'ai realise a travers ce concours fanfare que c'est un batiment rare qui a fait la Kyoto Kaikan est positionne des la conception comme "carre spirituelle du citoyen".

Essentiellement, il s'agit d'une proposition historique comment garder la philosophie de conception de la Kyoto Kaikan. Et, il ya la question de la democratie la facon de proteger le lieu d'echange de la culture et de la vie des libertes civiles. Kyoto Kaikan a continue a soutenir la culture civique de Kyoto, mais la ville de Kyoto est d'essayer de l'enterrer dans l'obscurite des tenebres. J'ai un sentiment comme l'avenir de la ville de Kyoto.
Cordialement, De Hagiwara

traduit par Shinichi Maximilien Nakanishi

■Kyoto Kaikan-Lettre du collège le coach fanfare

2012-08-23 中学校吹奏楽部コーチからの手紙-京都会館のかけがえのなさについて
2012-10-12 Kyoto Kaikan-A letter from a junior high school brass band coach.
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by 2011-kyoto | 2012-10-20 00:00 | 2012/10
2012-10-17 京の文化拠点、解体始まる 京都会館第1ホール-「京都新聞」
京の文化拠点、解体始まる 京都会館第1ホール

京都市が全面改築する京都会館第1ホール(左京区)の本格的な解体工事が、17日朝から始まった。約半世紀にわたって市民に親しまれた文化の拠点施設は、2015年度に新たなホールへと生まれ変わる。

 工事は9月から始まっており、建物を囲う防音パネルや足場の設置、観客席など備品の撤去がほぼ終わった。この日は午前9時ごろから建物本体の解体に着手。屋上や内部の取り壊しが始まり、作業員が重機を使って床面などの撤去を進めた。

 近くを散歩していた主婦竹内永子さん(61)=左京区=は「私も子どもも合唱発表で舞台に立ち、プロと同じ目線で歌えたのが良い思い出。孫やその先の代も、市民が利用しやすいホールになってほしい」と話していた。

 第1ホールは1960年に建設され、国内外の音楽家による公演のほか、各種式典やイベントの場としても利用されてきたが、近年は老朽化やバリアフリー対策の遅れが目立っていた。

 来年3月に解体を終え、舞台内の高さを現在の14メートルから27メートルにした新ホールの建設に着手する。隣接する第2ホールや会議棟の改装と合わせ2015年度にリニューアルオープンする。
【 2012年10月17日 14時00分 】

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■京の文化拠点、解体始まる 京都会館第1ホール

2012-09-10 半世紀の歴史に幕 京都会館第1ホール-「京都新聞」
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by 2011-kyoto | 2012-10-19 14:47 | 2012/10
2012-10-19 本日の京都会館(工事中写真)
本日の京都会館(工事中写真)
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(撮影:河本順子)


■本日の京都会館(工事中写真)
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by 2011-kyoto | 2012-10-19 00:00 | 2012/10
2012-08-15 京都市の新景観政策 特例の公正・公平、議論を-「京都新聞」
取材ノートから
京都市の新景観政策 特例の公正・公平、議論を

 相次ぐ建築物の高さ規制の緩和で、京都市の新景観政策に不信感が出ている。個別物件の特別許可や、都市計画法に基づく地区計画変更で特例的に緩和を認める市に対し、市議会や専門家からはその基準や手法が分かりにくいとの指摘がある。厳しい高さ規制を求める一方、なぜ特別扱いなのか。「景観保全のルールが崩れかねない」との声もあり、あらためて公平、公正さを担保する議論が必要だ。7月30日の市都市計画審議会。中京区の精密機械メーカー、島津製作所が計画する三条工場の再編で、新社屋の建設予定地とされる敷地の一部が、現行20メートルの高さ規制から31メートルに引き上げられる市の地区計画案が議論された。

 「企業の私的な理由で緩和すれば、市民に示しがつかない」「行政と一部の経済関係だけが配慮されるのか」。計画案は賛成多数で可決されたが、「ものづくり拠点」としての機能を担保する必要性を強調した市の説明に、委員からは批判が続出しだ。

 反対した委員の一人、小伊藤亜希子大阪市立大大学院准教授(住居学)は「規制で不利益を被る人も多いはず。その中で市民合意を得て進めている政策を、市が安易に破るべきではない。これがきっかげでルールが崩れないか心配だ」と危機感を募らす。

 2007年9月にスタートした新景観政策は、町並みや眺望景観の保全、形成に向けて高さ規制を強化し、市街地のほぼ全域で31~10メートルの6段階の高度地区を地域の特性に応じて設定。同時に規制の適用除外とする手法として個別の建築物の特別許可制度と、一定の地域で独自ルールをつくる地区計画制度も定めた。

 市がこれまでに特別許可を用いて高さ規制を緩和したのは京都大医学部付属病院の病棟建設など3例あり、今回の地区計画変更は、市が京都会館の建て替えを計画する岡崎地区に続き2例目だ。
 特例を認める基準について、市は「規制の一律的な運用は都市活動の硬直化を招く」として、場所の特性を踏まえ▽景観への配慮▽良好な住環境の整備▽都市機能の克実-の観点で判断するとしているが、基準としてはあいまいで、客観的指標を示せないところに不信の要因がある。

 都計審での批判に、市担当者は「高さ規制の考え方を十分に説明し切れていなかったため、今後もなし崩し的に規制緩和が続く印象を与えたのだろう」と話し、特例を認める際の考え方をより具体的に示すガイドラインの策定に乗り出している。市は12年度末で廃止する山ノ内浄水場跡地(右京区)への大学誘致でも、高さ規制20メートルを31メートルに引き上げる方針だが、多くの市民や企業が規制を受け入れている現状を踏まえ、どう理解を得ていくのか。特例の必要性を市民と共有できなければ、「ご都合主義」のそしりはまぬがれない。

(社会報道部 広中孝至)
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■京都市の新景観政策 特例の公正・公平、議論を-「京都新聞」

京都市新景観条例-京都新聞アーカイブ


2012-10-03 「世界遺産条約40周年市民プレ・シンポ」講演:小伊藤亜希子

景観政策 リーフレット 冊子-「京都市情報館」
新景観条例が成立(2007/03/14)-「京都新聞」
2012-01-20 岡崎地域の高さ規制緩和を決定 京都市都計審、京都会館再整備へ-「京都新聞」
2012-05-23 島津製作所三条工場敷地 地区計画について地元説明会のご案内-「京都市」
2012-05-02 民間初、高さ規制緩和案 島津製三条工場で京都市-「京都新聞」
西ノ京桑原町地区における地区計画において、建築物の高さ制限を緩和することに関する意見書-「京都弁護士会」
島津三条工場の高さ規制緩和ダメ 市民団体が公開質問状-「京都民報Web」
2012-08-03 京都学園大太秦に 山ノ内浄水場-「読売新聞」
第47回京都市都市計画審議会-「京都市情報館」
第49回京都市都市計画審議会-「京都市情報館」
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by 2011-kyoto | 2012-10-19 00:00 | 2011/08