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2012-01-16 建物価値継承委員会 第3回会議配布資料-「京都市情報館」
第3回会議(平成24年1月16日開催)

第3回会議の摘録はこちらです。

pdf第3回会議 摘録(ファイル名:3_12_tekiroku.pdf サイズ:349.50 キロバイト)

第3回会議で配布した資料はこちらです。

pdf第3回次第(ファイル名:3_01_sidai.pdf サイズ:82.83 キロバイト)
pdf資料1 舞台内高さ説明資料(ファイル名:3_02_siryou1.pdf サイズ:117.14 キロバイト)
pdf資料2 稼働における利用用途の順位の推移(ファイル名:3_03_siryou2.pdf サイズ:52.94 キロバイト)
pdf資料3 舞台内高さ27mの考え方について(ファイル名:3_04_siryou3.pdf サイズ:527.58 キロバイト)
pdf資料4 近年建設されたホールの諸元について(ファイル名:3_05_siryou4.pdf サイズ:286.81 キロバイト)
pdf資料5 配置図・平面図案(ファイル名:3_06_siryou5.pdf サイズ:5.25 メガバイト)
pdf資料6 立面図案(ファイル名:3_07_siryou6.pdf サイズ:1.62 メガバイト)
pdf資料7 模型写真(ファイル名:3_08_siryou7.pdf サイズ:1.72 メガバイト)
pdf資料8 スケッチ(ファイル名:3_09_siryou8.pdf サイズ:2.47 メガバイト)
pdf資料9 既存意匠の継承に関する検討項目(ファイル名:3_10_siryou9.pdf サイズ:4.44 メガバイト)
pdf京都会館再整備基本設計資料についての考察(橋本委員)(ファイル名:3_11_comment.pdf サイズ:129.06 キロバイト)


■建物価値継承委員会 第3回会議配布資料-「京都市情報館」-「京都市情報館」

■京都会館の建物価値継承に係る検討委員会関連記事


関連リンク
2011-05-23 京都会館再整備基本計画平面図-ローム株式会社へ提出した資料「京都市情報館」
2011-09-12 京都会館基本設計業務受託者(香山壽夫建築研究所)技術提案書(閲覧用)-「京都市」
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by 2011-kyoto | 2012-02-21 19:36 | 2012/01
2012-02-19 京都会館・岡崎関連・新年度予算案について
■京都会館・岡崎関連・新年度予算案について

京都会館再整備(第一ホール解体など) 3億4190万円
 ※実施設計・工事費:基本設計確定次第、補正予算提案予定
 ※建物価値継承検討委員会 第4回(3月上旬)、第五回(3月)で最終。
 ※実施設計・工事請負契約締結された月の翌月末にロームが52.5億円一括納付
 ※環境配慮報告書によると解体期間5カ月、工事期間16カ月の計画 廃棄物・残土量は約3150㎥

・京都市MICE戦略推進のためのコンベンションビューローの体制強化1700万円
・観光案内標識設置(岡崎地域、銀閣寺、嵯峨嵐山など) 5000万円
・動物園「爬虫類館」「東エントランス・ツシマヤマネコ繁殖棟」整備 7億8140万円
・神宮道を楽しく歩ける空間とする社会実験 1000万円
・京都市美術館の将来構想策定向けたあり方検討 200万円

〇24日開会の2月定例市議会にて審議予定


■京都会館・岡崎関連・新年度予算案について

2012-02-02 「平成24年度当初予算編成における政策的新規・充実予算枠要求事業」の公開について

2012-02-17 京都市一般会計7381億円 12年度当初予算案 -「京都新聞」他
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by 2011-kyoto | 2012-02-19 13:03 | 2012/02
2012-02-02 京都会館建て替え問題おさらい年表-「展覧会 京都市長選挙」
京都会館建て替え問題おさらい年表♪(基本編)

現在、Social Kitchenで開催中 展覧会「京都市長選挙」のランチョンマットに掲載中

〇ランチョンマット/ポスターなどの展覧会作品のPDFファイルこちらからダウンロード出来ます。

1955 年
市民会館の建設を願う市民により署名と寄付金が集められる
                                      
1960 年
京都会館竣工

こまめな手入れもあまり実施されずに、それから約50 年の歳月がたち、
さすがに老朽化は否めず、再整備構想が持ち上がりました。

2006 年12 月
京都会館再整備の基本的な方向性に関する意見書-京都会館再整備検討委員会
A 案: 建物内部の改修,B 案: 一部増築を伴う改修,C 案: 全面建替え
〇A 案もしくはB 案で検討(予算検討規模35 億円-60 億円)

2010 年12 月
京都に最大級オペラ劇場2000 席規模、100 億円を計画市が正式発表
(日本経済新聞2010/12/24)

〇「改修」計画ということで市民意見を募集

2011 年2 月
京都会館命名権、ロームに公募せず売却、市会委紛糾(京都新聞2011/02/08)
〇議会でも大問題となる

2011 年5 月
京都会館「建て替え有力」-( 読売新聞2011/05/24)
「改修」案がいつのまにか「建て替え」案へ変更されて発表

2011 年6 月
京都会館再整備基本計画策定
【改修案A】第1ホールの一部を増築し、他は全面改修(概算建設費用= 約92 億円)
【改修案B】第1ホールを建て替え、他は全面改修(概算建設費用= 約89 億円)
改修案B( 建て替え案) に決定

京都会館の建て替え、京都市が高さ制限緩和の方針
(京都新聞2011/06/23)
〇京都会館のある岡崎地区を特別用途地区に制定、高さ制限を緩和する方向へ検討すると発表

2011 年9 月
京都会館命名権売却市、ロームと正式契約

2012 年1 月
都市計画審議会で市は新景観条例により制限されている高さ制限の撤廃を予定

2012 年4 月
京都会館工事のため閉館予定


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この項作成者:河本順子


■京都会館建て替え問題おさらい年表-「展覧会 京都市長選挙」
2012-01-22 展覧会「京都市長選挙」開催のご案内-「Social Kitchen」
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by 2011-kyoto | 2012-02-02 00:00 | 2012/02
2012-02-01 岡崎地域における都市計画の見直しについて-「京都市情報館」
岡崎地域における都市計画の見直しについて ~魅力あふれる岡崎地域の将来への保全継承に向けて~[2012年2月1日]

魅力あふれる岡崎地域の将来への保全継承に向けて
京都市では現在,国の「都市景観100選」にも選ばれた岡崎地域において,優れた都市景観を構成する近代建築物や広々とした空間的魅力を将来へ保全継承するため,都市計画等の見直しを進めています。

優れた都市景観を構成する近代建築物の保全継承について
広々とした空間的魅力の保全継承について
魅力あふれる岡崎地域の情報について
 魅力あふれる岡崎地域の情報はこちらを御覧ください。

京都岡崎ポータルサイト
京都会館再整備について
 京都会館再整備に関する情報はこちらを御覧ください。

文化芸術企画課ホームページ
都市計画等の見直し内容について
 特別用途地区建築条例に関する情報はこちらを御覧ください。

建築指導課ホームページ-岡崎文化芸術・交流拠点地区の区域内における建築物の制限の緩和に関する条例
 地区計画に関する情報はこちらを御覧ください。

岡崎文化・交流地区地区計画

pdf岡崎文化・交流地区地区計画(ファイル名:okazaki_bunka_kouryu_tiku.pdf サイズ:2.72 メガバイト)
お問い合わせ
都市計画局都市企画部都市計画課
電話: 075-222-3505 ファックス: 075-222-3472

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■岡崎地域における都市計画の見直しについて-「京都市情報館」

関連リンク
2012-01-19 優れた都市景観を構成する近代建築物の保全継承について-「京都市情報館」
2012-01-19 岡崎地域における都市計画の見直しについて-「京都市情報館」
2012-01-20 岡崎地域の高さ規制緩和を決定 京都市都計審、京都会館再整備へ-「京都新聞」
2012-01-21 平成24年1月20日都市計画審議会で京都会館再整備計画加速-「岡崎公園と疏水を考える会 公式ブログ」
2012-01-06 要望書を京都市に提出してきました
2012-01-07 京都会館建替え中止求める要望署名7600人分提出-「京都民法Web」
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by 2011-kyoto | 2012-02-01 00:00 | 2012/02
2012-01-20 公開質問状に対する市長選候補者の回答-「京都会館再整備をじっくり考える会」
京都市長選挙に立候補を予定している皆様への公開質問状
(敬称略)
このたびの市長選挙にあたり、京都会館の再整備は京都の文化行政や環境・まちづくりにとって大きな問題であると考えますので、皆様のご見解を伺いたく、ここに書面をもってご質問させていただきます。

京都会館は京都の戦後復興の象徴として、戦前に倒壊した岡崎公会堂の再建という市民の切実な願いを受けて高山義三市長のリーダーシップのもと、前川國男の設計によって1960年に竣工しました。その際には日本建築学会賞、建築業協会賞、建築年鑑賞、照明学会賞など数多くの賞を受賞し、海外の評論家にも絶賛されました。

さらに時を経た現代においてもその評価は不動であり、日本を代表するモダニズム建築のひとつとして、2000年には日本建築学会近畿支部の「関西のモダニズム建築20選」に選ばれ、2003年には世界遺産を統括するユネスコとも関係の深い国際組織DOCOMOMO日本支部の「DOCOMOMO Japan 100選」にも選定されました。

 京都会館が有する建築的、歴史的、都市環境的な価値について、日本建築学会は「京都会館についての見解」(2011年3月)において次のように指摘しています。

1.日本の戦後モダニズム建築の到達点を具現化した重要な建築であること
2.都市的な公共空間の創出を試みた優れた建築実践の具体例であること
3.京都の歴史的景観を形づくってきた象徴的な建築であること

質問 (1)
このような価値をもつ京都会館の内部空間および外観を大幅に改変する再整備計画について、いかがお考えでしょうか。
門川
○ 日本を代表するモダニズム建築として高い評価を受けている現在の京都会館の建物価値を検証し、次代に継承するため、昨年10月には、「京都会館の建物価値継承に係る検討委員会」を設置しました。日本建築学会をはじめとした学識経験者や地元・京都の建築の実務者はもとより、実際に技術者として舞台芸術に携わっておられる方や永く地元にお住まいの方などにも御参画いただき、様々な視点で京都会館の建物価値をどのように次の世代に継承していくかを検討しており、専門家の御意見を尊重しながら設計を進めています。
○ 同委員会では、「改修し、使い続けながらいかに建物価値を継承するか」という、近代建築の再生・活用の新たなモデルケースとするとの気概を持って取り組んでいただいており、将来、文化財として認められる建築物となるよう、建物価値をしっかりと継承してまいります。
中村
現在の京都会館は、ご指摘の通り、優れた建築的価値、周囲の景観に対する落ち着いたたたずまいをもつものであり、関係者や住民の合意抜きに、これを大幅に改変する再整備計画は許されません。
私は、京都会館の再整備計画を根本から見直します。

質問 (2)
京都会館の再整備に関しては、平成14~22年度に専門的な調査や検討委員会を経て、外観を保存したまま、または一部増築によって、第一ホールの機能改善を図る方針が出されていました。しかし再整備基本計画では、公的な議論を経ずに第一ホールの建替という結論に変わっています。平成22年度以前の方針を無視したこの建替の妥当性について、いかがお考えでしょうか。
現職におかれては、方針変更の理由およびプロセスを明らかにしてご回答ください。
門川
○ 京都会館の再整備基本計画につきましては、平成14年度以来、京都会館の来場者とプロモーターに対するアンケート調査、利用者や市民代表者等による「京都会館再整備検討委員会」における検討、市民アンケート調査の実施、さらにはパブリックコメントの実施など、公開の下でしっかりとした議論を積み重ねて策定したものであります。
○ この間、同検討委員会からは、平成18年12月に「A案(地上部分の増築なしの改修)若しくはB案(舞台部分等を拡張する改修)を中心として、今後詳細な再整備の構想・計画を立案していくべきであるが、C案(全面建替え)により現代の理想的なホールを整備すべきとの意見もあったことから、今後検討を深めていく過程においてもこういった意見を踏まえて検討していくことが期待される」との御意見をいただきましたが、確定的な方針が示されたものではありません。
○ 第一ホールの建替えは、これまでの議論を踏まえ、ハード面はもちろん、再整備に要する費用、運営面などのソフト面も十分に検討を行った結果、舞台機能や搬入・バックスペース、現行法適用性、費用面などの観点から結論付けたものであり、京都会館を文化芸術都市・京都にふさわしい文化の創造・発信拠点として機能させるために必要不可欠なものと考えております。この計画に基づき、「文化の殿堂」を目指した再整備を進めてまいります。
中村
第1ホール全面建て替えという今回の再整備計画は、市民の意見や検討委員会などでの長年の議論の結論と違うものとなっているのは貴会のご指摘の通りです。
ロームとのネーミングライツ契約の交渉の中で、ロームには現整備計画案が示されていましたが、市民には何も知らされていませんでした。特定の企業とは相談しながら、市民に何も知らせないまま、京都市自身の検討結果と違う結論を出すことはあまりにも異常です。この経過だけを見ても、今回の再整備計画に妥当性はないと考えます。

質問 (3)
今回の再整備に伴って、該当地区の高さ制限を15メートルから31メートルに緩和する都市計画の変更が予定されています。これは、京都市自らが、市民の私権を制限してまで実施された新景観政策の理念や主旨に反する行為を行うこととなると考えます。この点についていかがお考えでしょうか。
門川
○ 平成19年に実施した新景観政策においては、一律的な高さ規制の運用だけでは、都市の硬直化を招き、活力ある都市の形成が困難になることから、総合的・計画的な配慮がなされたものについては、地区計画制度により特例を認める制度を合わせて設けています。
○ 岡崎地域については、わが国を代表する文化交流ゾーンとして、そして高いデザイン水準を有する既存の建物と広々とした空間や水と緑が一体となった素晴らしい都市景観、都市環境を有する、まさに市民の財産です。このたびの都市計画の見直しは、岡崎地域活性化ビジョンの実現に向けて、現在の優れた景観を保全し継承するため、今の高さを基本として、現状を都市計画に位置付けるものです。そのうえで、第一ホールについて、優れた景観を継承しながら、京都にふさわしい多様な文化・芸術の催しが開催できるよう機能強化を図ろうとするものであり、新景観政策の理念や主旨に合致しております。
中村
京都市の新景観政策は多くの市民の長年の運動の成果としてつくられたものです。この政策の一番の目玉は高さ規制の強化にありました。これまでも一つひとつの建物に関して、個別に審査し、市長が特例許可を与えてきたことはありましたが、今回の地区計画による高さ規制の緩和は、その政策を京都市自らが、面的に外してしまおうというものですから、新景観施策の理念に反するものにほかなりません。
私は、このような規制緩和はするべきでないと考えます。

質問 (4)
今回の再整備には100億円近い費用が必要で、ロームとの命名権契約による52億5000万円の収入と国の補助金等で賄われるとのことです。国の財政赤字が喫緊の大問題で、さらに東日本大震災以降は東北の復旧・復興を優先して税金を有効使うべき時に、50億円近い国税を投入することについて、いかがお考えでしょうか。
門川
○ 今回の京都会館再整備計画は、「芸術文化都市・京都」の発展にとって不可欠なものであります。厳しい財政状況の下でネーミングライツにより収入を確保して取組を進めるものです。
中村
私は、今回の再整備計画は、(1)(2)(3)で述べた問題点とあわせて、税金の使い方という点でも、問題があると考えています。

質問 (5)
今回の再整備によって世界水準のオペラやバレエが上演可能な舞台設備を保有すれば、施設の維持管理費が現在より増大すると考えられます。市民にとっては施設使用料が上り、税金(市民負担)のさらなる投入が必要となる可能性があります。この点についていかがお考えでしょうか。
門川
○ 使用料につきましては、プロが舞台機構を駆使して興業される場合と教育的な事業や単に会議や学会でホールを使われる場合を区別して考える必要があり、他ホールの例も参考に、ご利用いただきやすい料金設定を検討してまいります。
中村
今回の再整備計画は、世界水準のオペラやバレエの上演可能な舞台設備も理由とされていますが、関西でもその水準の舞台設備は、すでに大津市(びわ湖ホール)と西宮市(県立芸術文化センター)にあります。大阪の新フェスティバルホールも2013年オープンです。関西に四つ目をつくり、世界水準のオペラやバレエがそんなに多く来て、採算が成り立つのかどうか、大いに疑問です。
一方、維持管理費の高騰による市財政への圧迫と利用料の値上げによる市民の負担増、また、市民が京都会館を利用しにくくなることが懸念され、私はこの点も、大きな問題だと考えます。

質問項目(要旨)と回答(要点)、回答に対する私たちの見解
(クリックすると大きくなります↓)
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呼びかけ人

榎田基明(京の道と交通を考えるネットワーク 事務局長)
梶田真章(法然院貫主)
兼松紘一郎(DOCOMOMO Japan幹事長)
河副英治(京都勤労者演劇協会 会長)
川越義夫(小倉山をみつめる会 世話人代表)
榊原義道(北山の自然と文化をまもる会)
佐々木佳継(京都・水と緑をまもる連絡会 )
鈴木博之(東京大学名誉教授、青山学院大学教授、DOCOMOMO Japan代表、「明治村」館長)
西本裕美(京都会館再整備をじっくり考える会)
西本雅則(京都水族館(仮称)と梅小路公園の未来を考える会)
久永雅敏(新建築家技術者集団京都支部 事務局長)
前田忠直(京都大学名誉教授)
松隈洋(京都工芸繊維大学教授)
宮本和則(京都の近代建築を考える会 代表)
山崎泰孝(建築家、演出空間技術協会理事)
横内敏人(京都造形芸術大学教授・副学長)
吉田剛(北区まちづくり研究会 運営委員)
吉村篤一(京都会館を大切にする会 代表)
(以上18名 五十音順 2012年1月20日現在)


「京都会館再整備をじっくり考える会」
公開質問状に対する市長候補の回答-「京都会館再整備をじっくり考える会」
京都市長立候補者への公開質問状-「京都会館再整備をじっくり考える会」
2012-01-13 公開質問状を市長候補者に渡してきました-「京都会館再整備をじっくり考える会」

2012-01-16 門川大作氏、中村和雄氏の京都会館問題への取り組み-各候補マニュフェストより

門川大作オフィシャルサイト
政策-門川大作オフィシャルサイト
中村和雄オフィシャルサイト
「京都市政刷新プログラム」-中村和雄オフィシャルサイト
2011-11-07 京都市長選、2月5日投開票-「京都新聞」
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by 2011-kyoto | 2012-01-20 00:02 | 2012/01
2012-01-20 岡崎地域の高さ規制緩和を決定 京都市都計審、京都会館再整備へ-「京都新聞」
岡崎地域の高さ規制緩和を決定 京都市都計審、京都会館再整備へ

 京都市の都市計画審議会は20日、京都会館の再整備に向けて左京区の岡崎地域に立地する施設の高さ規制を緩和する地区計画を承認した。一律15メートルの高さ規制を文化・交流施設に限り緩和し、京都会館第1ホールの建て替え計画とすでに15メートルを超えている既存施設の高さに合わせ、施設ごとに31~20メートルに引き上げた。

 地区計画では、一帯の高さ規制は15メートル以下を基本としつつ、京都会館第1ホールは31メートル、京都国立近代美術館(高さ24メートル)と市美術館(同22メートル)は25メートル、みやこめっせ(同20メートル)と京都会館第2ホール(同20メートル)などは20メートルにそれぞれ設定した。

 同時に一帯の建築物の用途を文化・交流施設に限定し、広々とした景観を保全するため敷地面積や建築物の側面位置も制限するなど規制を強めた。

 委員からは「新たな開発の道を開くのでは」「住民理解が得られておらず拙速だ」との反対意見も出たが、賛成多数で地区計画を承認した。

 市は「今ある都市空間を継承していくのが前提だ。今後も用途が制限される上、大規模施設の立地も物理的に困難になる」としている。【 2012年01月20日 22時44分 】

■岡崎地域の高さ規制緩和を決定 京都市都計審、京都会館再整備へ-「京都新聞」

2012-02-01 岡崎地域における都市計画の見直しについて-「京都市情報館」

2012-01-14 第47回京都市都市計画審議会の記録(傍聴者Aさんのメモ)

2012-01-04 第47回京都市都市計画審議会の開催について-「京都市情報館」

2011-12-27 岡崎文化芸術・交流拠点地区の区域内における建築物の制限の緩和の緩和に関する条例
2011-11-18 補正など25議案提案へ 京都市、京都会館改修関連も-「京都新聞」
2011-06-29 市の岡崎地区活性化ビジョン 住民「静けさ維持を」-「京都新聞」
2011-07-26 岡崎地域活性化ビジョンの実現に向けた都市計画制限等の見直し素案について(歴史的風致・・
2011-09-08 岡崎地域活性化ビジョンの実現に向けた都市計画制限等の見直し素案に関する市民意見募集の結果
2011-07-29 みなさんの声を京都市に送ってください パブリックコメント応募について
2011-08-22 「岡崎地域都市計画制限見直し素案」のパブリックコメント記入例-「京都市民Iさんの場合」
2011-05-02 「岡崎地域活性化ビジョン」ができました!-「京都市情報館」
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by 2011-kyoto | 2012-01-20 00:01 | 2012/01
2012-01-20 「耐震・景観?名建築の行方」 -「MBS VOICE」
「耐震・景観?名建築の行方」
22日、市長選挙が告示される京都市では、いま歴史ある名建築の建て替えを巡って一部の住民や建築家たちが行政と対立しています。

 市は耐震補強などを理由にあげているのですが、住民側は建物の価値と景観を守るよう求め、強く反発しています。

「京都会館」は長年に亘って、クラシックの公演や五花街の舞妓さんの京舞公演など様々なイベントに使われてきました。

 完成したのは、昭和35年。

 日本を代表する建築家・前川國男さんの設計でした。

 東山の景観との調和を配慮した佇まいは、「戦後モダニズム建築の傑作」と評され、日本の近代建築100選にも選ばれました。

 建築の専門家、松隈洋教授は「京都会館」の価値をこう評価します。

 <京都工芸繊維大学 松隈洋教授(建築史家)>
 「1950年後半、ちょうどあの『ALWAYS 三丁目の夕日』のような時代なんですけど、そういう中にコンクリートの少なくとも大きな建物を造るときに、そんなに大げさにしてはいけない、高い物を建てちゃいけない、なるべくこの景観に合ったそういう建物はどうやったら造れるんだろうかということで、なるべく低く低く抑えながら景観になじませる、そういうふうに考えたんだと思います」

 では、なぜ建て替えが必要なのか。

 京都市の担当者に案内してもらいました。

 これが、取り壊されるメインホールです。

 座席の数は2,015席ありますが、客席のシートは古くて幅も狭いほか、舞台周りに設置された機材もかなり老朽化が進んでいます。

 <京都市文化芸術企画課 尾崎学担当課長>
 「舞台が狭い。特にバレーなんかでお聞きしますと、他のホールでできることが『京都会館』ではできない、演出上も人が(舞台に)乗り切らないということで、例えば20人乗るべき所、人数を落として演出を変えて演目を構成しないといけない」
さらに、担当者の説明によると通常2,000席程度の劇場では、舞台の天井の高さは演出上、27メートルが標準ですが、このホールは半分程度。

 このため、今の倍近くは高くする必要があるといいます。

 <京都市文化芸術企画課 尾崎学担当課長>
 「演出上、ものを上げ下げする形で、『吊物演出』になりますが、一般的に行う『吊物演出』、それがここではできない。高さが絶対的に不足しているというのがまず大きな課題」

 では、天井を高くすると、「京都会館」の外観はどのように変わるのでしょうか。

 市の計画をもとに再現してみると、屋根の部分は10階建のマンションの高さに達します。

 これに対して建築の専門家や反対住民は、建物の価値が損なわれるだけでなく、
景観も破壊されてしまうと危惧しています。

 <京都工芸繊維大学 松隈洋教授(建築史家)>
 「この岡崎の景観に都市的なビル見たいなものを建ててしまうことになるので、この疏水沿いの穏やかな風景は完全に破壊されてしまうのは目に見えてますね」

 今回、住民側が「京都会館」の大規模改修に反対する理由は、それだけではありませんでした。 

<京都市 門川大作市長>
 「機能がみたされなければ無ければ、建物の意味がない。古い文化財ではない。ホールはホールとしてしっかりと機能する事が利用者の願い」
 「景観は壊れませんよ、楽しみにしていてください」

 一方、共産推薦の中村和雄弁護士は・・・

 <中村和雄弁護士>
 「文化財として非常に価値の高い建物。こんなものを簡単に壊されては困る。出来る限り残した形で、内部の環境を整備していく。白紙撤回して、もう一度議論してから『京都会館』の再整備計画を考えいきたい」

 長きにわたり親しまれてきた地域の景観を守るのか。

 それとも、新しい京都の顔を築いていくのか。

 市民は難しい選択を迫られています。
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■「耐震・景観?名建築の行方」 -「MBS VOICE」
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by 2011-kyoto | 2012-01-20 00:00 | 2012/01
2012-01-19 岡崎地域における都市計画の見直しについて-「京都市情報館」
岡崎地域における都市計画の見直しについて ~魅力あふれる岡崎地域の将来への保全継承に向けて~[2012年1月19日]

魅力あふれる岡崎地域の将来への保全継承に向けて
京都市では現在,国の「都市景観100選」にも選ばれた岡崎地域において,優れた都市景観を構成する近代建築物や広々とした空間的魅力を将来へ保全継承するため,都市計画等の見直しを進めています。

優れた都市景観を構成する近代建築物の保全継承について
広々とした空間的魅力の保全継承について
魅力あふれる岡崎地域の情報について
 魅力あふれる岡崎地域の情報はこちらを御覧ください。

京都岡崎ポータルサイト
京都会館再整備について
 京都会館再整備に関する情報はこちらを御覧ください。

文化芸術企画課ホームページ
お問い合わせ
都市計画局都市企画部都市計画課
電話: 075-222-3505 ファックス: 075-222-3472


■岡崎地域における都市計画の見直しについて-「京都市情報館」

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by 2011-kyoto | 2012-01-19 00:00 | 2012/01
2011-01-19 広々とした空間的魅力の保全継承について-「京都市情報館」
広々とした空間的魅力の保全継承について
現在の岡崎地域が有している,琵琶湖疏水や東山と調和した,自然豊かで広々とした空間を将来に保全継承していくために,現在の空間構成を基本として,以下の制限を定めます。
壁面の位置や建ぺい率等について
地区計画によって,壁面の位置の制限(※1)を行い,原則,建築物を建てられない範囲を定めることにより,道路や琵琶湖疏水に面して,広々とした空間を確保します。

 また,地区計画によって,敷地面積の最低限度(※2)を定めるのに併せて,風致地区特別修景地域によって,街区ごとの建ぺい率(※3)や緑地率(※4)を現状に即して厳しく定めることにより,現状の広々とした空間の確保,豊かな緑の保全・創出を図ります。

 ※1 壁面の位置の制限:道路又は琵琶湖疏水から4メートル,10メートル又は15メートル以上
 ※2 敷地面積の最低限度:原則,4,000平方メートル以上
 ※3 街区ごとの建ぺい率:20%~40%
 ※4 街区ごとの緑地率:20%~35%
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建築物等の高さの最高限度について


◆ 見直しを進めている都市計画等:地区計画,風致地区特別修景地域
 岡崎地域に根付いている文化・交流施設について,時代のニーズに合った機能更新を図り,今後も広く市民の皆様に使い続けていただくことによって,岡崎地域の広々とした空間的魅力を将来に保全継承していきます。

 このため,15メートルの高さ制限を基本として,地区計画によって,各施設の機能更新に必要とされる高さ(※)を,既存の建物の必要最小限の範囲において認めることとします。

 ※ 1)京都会館(現状約27.5メートル) → 20メートル及び31メートル
    2)京都国立近代美術館 及び 京都市美術館(現状約24.5及び22メートル) → 25メートル
    3)みやこめっせ 及び 府立図書館(いずれも現状約20メートル) → 20メートル
◆ 見直しを進めている都市計画等:地区計画(高さ制限)
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お問い合わせ
都市計画局都市企画部都市計画課
電話: 075-222-3505 ファックス: 075-222-3472

広々とした空間的魅力の保全継承について-「京都市情報館」

関連リンク
2012-01-19 優れた都市景観を構成する近代建築物の保全継承について-「京都市情報館」
2012-01-19 岡崎地域における都市計画の見直しについて-「京都市情報館」
2012-01-20 岡崎地域の高さ規制緩和を決定 京都市都計審、京都会館再整備へ-「京都新聞」
2012-01-21 平成24年1月20日都市計画審議会で京都会館再整備計画加速-「岡崎公園と疏水を考える会 公式ブログ」
2012-01-06 要望書を京都市に提出してきました
2012-01-07 京都会館建替え中止求める要望署名7600人分提出-「京都民法Web」
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by 2011-kyoto | 2012-01-19 00:00 | 2012/01
2012-12-12 12/13の意見交換会の報告を作りました(3)-「京都会館再整備をじっくり考える会」
報告「京都会館再整備に関する意見交換会」 2011/12/13(火)於職員開館かもがわ
作成:京都会館再整備をじっくり考える会  西本 jikkuri.kyoto@gmail.com

(2)のつづき

4)公共ホールとしての位置付けに関するもの
4-1)公共ホールとしての役割、地域の文化の振興、子供の芸術活動の機会を、この計画でどのように果たしていけると考えているのか。


4-2)公共のホールの社会的な使命について、どのように理解しているのか。

穏塚:使うだけでなく観に行くのも公共ホールの役割である。びわ湖ホールや大阪、神戸に行かなくてすむようにする。
尾崎:質の高い文化芸術を鑑賞する場、発表する場の役割を50 年間担って来た。安全面の確保、耐震化が必要、老朽化、施設自体を使い続けられない。施設を更新することで、こうした場を提供し続けることが公共ホールの役割。


4-3)「貸ホール」になぜ税金をつぎ込むのか。
尾崎:貸しホールであるか否かに関わらず、市民の財産として適切に維持管理する。

コメント:「鑑賞の機会」一点ばり。質の高い芸術は専門ホールで観たい。多目的ホールでは、市民利用しやすい使用料や運営を維持して欲しい。お金は箱モノではなくソフトにかけて欲しい。

フリーディスカッション
フロア:冒頭にあった再整備の費用について聞きたい。結果が分かるのはいつか。
尾崎:国のまちづくり交付金(国土交通省)4を、今年の11 月に申請した。結果が分かるのは来年度で、いつになるかは分からない(震災の関係で例年より遅れている、例年のスケジュールも分からない)。


フロア:建替後の運営費について、設備的に近いと思われる尼崎アルカイックホールで9 億円かかっている。京都会館の建替については年間1 億円を超える運営費のアップが見込まれる。

これに対して、回答が「そうならないように求めます」「今後検討します」しかない。京都の今後の文化政策として、非常に問題だと感じる。


フロア:ハードにお金をかけるよりも、市民が芸術に触れるお金の使い方をして欲しい。あの建物は残すべきだし、残して欲しい。



フロア:今の会館は早く直して欲しい。あの会館は美しいと思わない。もっとお金をかけて、もっと綺麗にして
欲しい。もっとどんどんお金を付けるように努力して欲しい。中庭は不要。外見にお金をかけて欲しい。



フロア:私の周りの団体は、京都会館に不便を感じているし、早く直して欲しいと言っている。20mは必要。パ
リのオペラ座は半分が民間、半分が国の費用で維持している。もっと民間にお金を出させる行動をして欲しい。



フロア:こういう市民の意見を聞ける機会をもっと作って欲しい。その意味で残念なのが高さ規制で、地区計画
で土地の地権者が京都市しかいない状態で、地権者の合意さえあれば変更可能という制度を利用して行った。多くの市民の意見を聞く制度である特例許可制度を何故使わないのか。何故主旨に則った制度の使い方が出来なかったのか。承継すべき価値については、2 回の議事録を読むと、「改築から建替まで幅がある」「基本計画には検討した形跡がない」と委員から指摘がある。提案者として、説明する義務がある。説明していないから紛糾する。



フロア:こういう施設を作るときに美術品などに1%入れるということがある。岡崎の地であるし、レストラン
などで人を呼ぶのではなく、文化的なもので呼ぼうという考えはないのか。

穏塚:岡崎グランドでは、あそこをグランドのままにしていいのか考えて行く必要がある。市民にアイディアを募り、助けて頂く必要がある。
穏塚:使ってもらえることが重要。公演数を増やすために、他の大型ホールで出来ることを出来るようにすることが必要。本当に27m必要なのか確認していく。


フロア:議論をせずに、予算ありきで計画があり、後付で辻褄を合わせているので、このような形になる。議論を尽くしていない。それが一番気になる。ロームと国の補助金で、身銭を切っていないのでこうなる。
尾崎:市民の財産を、税金を使って管理するつもりで考えている。身銭を切っていないとの批判は不当である。


フロア:そういうホールが必要だとして、あそこでなければならないかということなど、議論を尽くしていない。継承して行くべき価値に関して、「人が集まらなければ価値がない」と一蹴した。行政担当者としての資質を疑います。


主催者:過程をオープンにして頂きたい。オープンにすれば色々なアイディアも出てくる。

主催者メモ:
1. 現状で必ずしも悪くない稼働率なのに、使ってもらえないという前提で話している点が疑問である。

2. 素案までの改修案を抜きにして、現状 vs. 基本計画で話が進んでいる。建替でなく改修でニーズを満たす前提で検討が進んでいたし、その蓄積もある。改修そのものに反対しているわけではない。

3. 殆どのニーズは改修で対応出来るし、それで対応出来ないものは基本計画では対応出来ない。追加の7m は得るところが殆どない。オペラに関しては「大は小を兼ねない」「専門スタッフのいるホール・本気のホールで聴きたい」「多目的ホールは有難迷惑」。来日オペラが激減している状況で、しかも規模の被るホールが近隣にあるのに、何故こういう計画になったのか理解に苦しむ。行政の勉強不足であるし、関係者や専門家を介在させずに不透明なプロセスで計画を作成した帰結である。

4. ホールの新築・改築は、地域の芸術活動を充実させる契機となる。京都市ではそのような契機とならず、むしろ関係者を排除する方向で進んでいることは非常に残念である。市が想定しているリニューアル後の姿は、大型興行や(世界水準と称した)海外の団体の来日公演を呼び込むことばかりで、地域の芸術資産を育成する視点がない。近県の状況と比較してあまりにも時代遅れである。このままでは、地域の活性化につながらない、以後の維持費が負担となる箱モノが出来てしまうだけである。

5. そもそも、京都市は建物を作るときだけに関心があり、その後の維持管理費は極力かけないという傾向があり、現状の京都会館の老朽化や機能不備な点は、それだけ維持管理費をかけて小規模な改善を積み重ねて来なかった過去の当然の帰結である。今回ロームの資金を建築費に前借りする形でスタートして5、自主事業などを充実させず、単なる貸し館として運営すれば、遠からず似たような状況に陥ってしまう可能性が高い。関係者や専門家を交えた透明性の高いプロセスによってホールの個性を充分に検討し、自主事業を充実させ、自主的な改善が積み重ねられるよう制度やスタッフを整えないと、良いホールが近隣に沢山出来ている今の社会状況の中では厳しいと思われる。

6. 田舎に突然出来るホールみたいな「あれもこれも」を、風致地区にある建築に盛り込むことは社会性に欠ける。文化財や景観への配慮がない行為に、音楽やオペラを口実にして欲しくない。

7. よろしければ、当会の声明にご協力ください。
音楽と舞台芸術を愛する立場から京都会館再整備基本計画を憂慮する声明(次頁)


2012-12-12 12/13の意見交換会の報告を作りました(1)-「京都会館再整備をじっくり考える会」
2012-12-12 12/13の意見交換会の報告を作りました(2)-「京都会館再整備をじっくり考える会」
2012-12-12 12/13の意見交換会の報告を作りました(3)-「京都会館再整備をじっくり考える会」

(全文はこちら)
http://www.jca.apc.org/jikkuri/docs/111213_IkenKokankai_Report.pdf


■12/13の意見交換会の報告を作りました(3)-「京都会館再整備をじっくり考える会」

京都会館再整備をじっくり考える会

2011-12-13 京都会館再整備に関する市との意見交換会のご案内-「京都会館再整備をじっくり考える会」
2011-12-13 意見交換会終わりました。

■おんづか功 民主党 京都市会議員HP
関連リンク
2011-08-24 おんづか功議員twitterより-「twitter」
くらし環境委員会
くらし環境委員会常任委員名簿
2011-06-07 くらし環境委員会(第3回)委員会-議事録 他
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by 2011-kyoto | 2012-01-15 12:26 | 2012/01